【江戸モアゼル】再放送と最終回迄の見逃し配信動画を無料視聴する方法!

ドラマ「江戸モアゼル」は、江戸時代の花魁が、現代の令和の時代にタイムスリップして、現代社会に馴染もうとする姿が面白おかしく楽しめる作品です。

この記事では、ドラマ「江戸モアゼル」の再放送に関する情報や、最終回までの見逃し配信動画を無料視聴する方法について解説していきます。

 

 

ドラマ「江戸モアゼル」の再放送について

 

ドラマ「江戸モアゼル」の再放送に関する情報は、特に公にはなっていないようですが、番組放送終了後にTverにて1週間限定で見逃し配信動画の視聴ができます。

ですが、一週間という限られた期間のみという点と、過去のストーリーを合わせて一気見することができませんので、そういった問題を解決するには、下記にて解説していく動画配信サービスをご利用になることを強くおススメいたします!

 

 

 

ドラマ「江戸モアゼル」最終回までの見逃し配信動画を無料視聴する方法

 

ドラマ「江戸モアゼル」を配信中の動画配信サービスは、huluとなります。以下、動画配信サービスのhuluについてご案内をしていきます。

 

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また、huluについては別の記事でも取り上げているので、ぜひご覧ください。

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【江戸モアゼル】感想

 

第1話感想

 

第1話の感想はコチラ

 

40代女性

江戸時代の花魁が突然令和の時代にやってくるストーリーと聞いて、かなりインパクト強めの設定で違和感ありそうだと少し心配でしたが、

そんな心配なんてすぐに吹き飛ばしちゃうくらい、主役の仙夏を演じる岡田結実さんの演技が素晴らしくハマっていて、開始5分で仙夏のファンになりました。

本当だったら知らないことだらけで不安しかないと思うのですが、今が江戸だろうが令和だろうが関係なく、精一杯生きるという仙夏の姿が素敵でした。

 

 

 

突然、目の前に大八車に乗った花魁が現れたら、かなり驚くと思います。ですが、現代でも芸妓さんならそういう姿をしていてもおかしくはないので、まずはそっちを疑ってしまいそうな気がします。

しかし、本物の花魁で、江戸時代からタイムスリップしてきたとなると、にわかには信じられません。ですが、歴女の寿乃がいたからこそ、花魁の仙夏は蔵地家に居候することが出来たように思いました。

仙夏はカフェでバイトをするようになっても、髪型は決して変えないところが、彼女にプライドなのでしょう。

50代女性

 

 

 

40代女性

突然タイムスリップしてきた花魁・仙夏を夜が遅いからとさらっと泊めてくれた俊輔の叔父を演じる田中直樹さんが笑えました。

娘の寿乃も歴史マニアな女子で驚いてはいたけど翌日にはさっそく図書館に調べに行っていて笑えました。その行動力もっと何かで活かせる気がします。

ロボット掃除機を見て驚いていた仙夏が可愛かったです。それにしても俊輔はコスプレしてるだけと思っていてなかなか疑り深いなぁと思いました。

江戸にもどる方法がないと聞かされた仙夏が落ち込むのかと思ったら”置かれた場所で咲く、咲き誇ってみせる”と答えたのがカッコ良かったです。伝説の花魁と言われただけあるなぁ。喫茶店でアルバイトというのは笑えましたが。

 

 

 

江戸からタイムスリップしてきた花魁を演じる岡田結実さんがとにかくキレイです!少し前まではあどけない可愛らしい岡田さんでしたが、大人の女性の雰囲気を醸し出していてビックリしました。

彼女の話をすんなり受け入れる蔵地のいとことおじさんの人の好さそうなところが大好きで、蔵地もなんだかんだ言いながら花魁の仙夏を受け入れている感じがいいなと思いました。

彼女のぶっ飛んだ行動が面白くて、令和の時代にはない雰囲気も彼女の真っ直ぐな人柄も素敵だと思います。これからどんな物語が待っているのか、楽しみです。

30代女性

 

 

 

 

20代女性

現代で奮闘する仙夏が特に魅力的だと思いました。1話では、江戸時代の花魁・仙夏が現代にタイムスリップしてしまった様子が描かれます。

仙夏は、自分の身に起きた事態を理解できずに取り乱し、江戸時代と現代との違いに恐怖を感じます。

それでも、江戸時代を花魁として生き抜いてきた経験を活かし、カフェの店員として失敗しつつも仕事に励んでいく仙夏が可愛らしく、応援しながら観ていました。

 

 

 

岡田結実さんのごく自然な花魁言葉に心底驚かされました。その上、花魁ならではの独特の色香を表情から仕草から放っていて虚をつかれたような心地がしました。

「この年齢でこれだけの妖艶さ、なんて恐ろしい娘」と非常に感心しました。完全に江戸の花魁の仙夏さんが岡田結実さんに憑依していたようにしか思えなかったです。

一方で、現代の文明を目にしてその都度驚きの表情を見せる仙夏さんがめちゃくちゃ可愛くて癒されました。そして、育った環境が生んだ心の強さはなんとも魅力的で素晴らしかったです。

20代女性

 

 

 

50代女性

突然現れた花魁装束の仙夏を好意的に受け入れる蔵地家は何て懐が大きいのでしょう。タイムスリップを受け入れ置かれた場所で咲き誇る、とジタバタしない仙夏の肝のすわった生き方は学ぶものがあります。

江戸マニアの寿乃の知識の豊富さは素晴らしい。「指切り」は本当に指を切って送っていたとは驚きでした。

おじさんの家で暮らす俊輔は実父と確執があるようで、彼の自信のなさや失敗を恐れる生き方の原因はそこにありそうです。仙夏の行く末を含め先の気になる登場人物たちに目が離せません。

 

 

 

江戸時代から突然現代にタイムスリップした花魁の仙夏を岡田結実さんが演じていますが、その花魁姿が凄く綺麗で似合っていると思いました。そして「スズハチヤの花魁仙夏でありんす」などという言い回しもいいですね。

又、現代の自動で動く掃除機に驚く様子や、車、携帯、見慣れない環境に驚き、江戸を探す仙夏の様子が、タイムスリップしたならそうなるだろうなと、思えました。

又春日を好きな俊輔に、今伝えないと、伝えられなくなるかもしれないと、自分のように後悔しないように話す仙夏も、ステキです。

50代女性

 

 

30代女性

江戸から花魁姿でタイムスリップしてくるという設定なので、かなりドタバタなコメディードラマを想像していましたが、

実際に見てみるとコミカルなシーンはありながらも岡田結実さん演じる仙夏が江戸で花魁として生きてきた切ない感情もしっかりと描かれていて、シリアスなシーンとコミカルなシーンのバランスがとても良くて見やすい作品だなと思いました。

現代の服装に着替えてもヘアメイクだけは変わらず花魁のままでいるのが面白くて可愛かったです。

 

 

 

 

第2話感想

 

第2話の感想はコチラ

 

40代女性

江戸時代に想いを馳せていた直さんにそっくりな鳥居直樹に夢中になる仙夏は乙女でしたね。リクルートスーツさえ着こなしてしまう仙夏はさすがです。

少しでも鳥居の力になりたくて頑張る仙夏を、利用していた鳥居には本当に腹が立ちました。キャバ嬢の綾子から鳥居を守ったのは、鳥居のためではなく綾子のためだったと思います。

鳥居が直さんとは違うとわかった仙夏のことを思うと、なんだか複雑な気持ちで胸が苦しくなりました。今日の仙夏も粋でした。

 

 

 

 

鳥居の事を江戸時代に憧れていた直さんと思う仙夏は、鳥居の会社に秘書として採用されます。この時不採用になった子が気の毒です。

鳥居に同行して、取引先との接待に行き、その帰りに取引先の男が仙夏の体に触れようとします。その時、仙夏はタダで触らせないとタンカを切ります。さすが江戸の花魁です。

触りたければ、金出しなと言った所でしょうか。これで商談は不成立かと思ったら成立してしまうベタさが面白い。

コメディの王道です。その後、鳥居にもてあそばれたホステスの話を聞いて、鳥居と直さんが別人と気づきますが、逆に鳥居が仙夏に惚れてしまいます。面白いです。

40代男性

 

 

 

50代女性

仙夏は鳥居社長の事を完全に直次郎さんだと勘違いしています。彼女は校と決めたら、周りの意見が耳に入らなくなってしまう性格なのかもしれません。さらに鳥居社長の秘書になってしまう情熱が凄いです。

それにしても、鳥居社長は仕事は出来るかもしれませんが、性格はかなり悪そうです。今まで本気で女性を好きになったことがないのか、女性に対しての態度は目に余るものがあります。

そんな彼の事をぴしゃりと叱りつける仙夏はさすがです。伝説の花魁と言われただけあると思いました。

 

 

 

仙夏の想い人・直次郎にそっくりな鳥居の登場で仙夏が張りきっていて健気だなぁと思いました。でも社長秘書になるの難しそう。

思惑があって採用されたけど、中身は仙夏の好きな直次郎とは別のようで気の毒でした。それにしても鳥居に逆上して包丁向けるキャバ嬢に立ちはだかるなんて仙夏、男前と思いました。

鳥居は追い打ちを掛けるようにキャバ嬢に汚い言葉を吐いてほんと冷めますよね。仙夏が目を覚ましてくれて良かったです。自分の人生を大切にするようにキャバ嬢に伝えていたあたりも仙夏はハートがあるなぁと思いました。

40代女性

 

 

 

30代女性

鳥居社長がどんな目的で仙夏を秘書にしたのか気になっていたのですが、やっぱり彼は大悪党だとわかり腹が立ちました。

しかし最終的には鳥居社長は仙夏に惚れてしまい、これから二人の恋が始まるのか気になります。

仕事にしか興味がなさそうな鳥居社長が、仙夏をものにするためにこれからどうするのか、そして仙夏は昔好きだった人に似ているからと言って、鳥居社長を相手にするのかわからず、ワクワクします。

とにもかくにも仙夏が令和の時代にだんだん慣れてきて、とくに部屋着なんかはメチャクチャかわいくて、これからどんな格好をするのか見どころです。

 

 

 

江戸時代にいた頃、仙夏が好きだった人と同じ顔をした人を現代で見つけた仙夏が、その人のそばに居たいという思いで、秘書の面接を受けますが、仙夏のその姿と、振る舞いについ笑ってしまいました。おちゃらけた姿の仙夏も魅力的です。

そして、持ち前のきっぷの良さと、真っ直ぐな思いと言動で、どんな立場の人にも何でも指摘する仙夏がカッコいいと思いました。花魁の姿をした、奇妙な事をしでかしながらも、皆んなから愛される仙夏が魅力的です。

50代女性

 

 

 

20代女性

ドラマ「江戸モアゼル」2話を観て、時代を越えた恋に落ちる仙夏が特に魅力的だと思いました。

2話では、現代にタイムスリップした江戸時代を生きていた花魁・仙夏が、江戸時代に恋をしていた相手とそっくりな男性・鳥居への恋心を募らせていく様子が描かれます。

仙夏は、鳥居との距離を縮めようと、鳥居と同じ職場に行くなどしますが、現代での仕事が分からず途方に暮れます。

そんな中でも、一生懸命鳥居と接するチャンスを作りながら恋を叶える方法を探っていく仙夏に、キュンとしながら観ていました。

 

 

 

顔は花魁、体はスーツというアンバランスな感じが凄く面白くて笑ってしまいました。小難しい本に目を通すところとか似合わなすぎて、鳥居社長はどうして仙夏さんを雇うことにしたのか甚だ疑問でした。

それでも、仙夏さんなりに努力していることはしっかり伝ってきて、その前向きさはとても好ましかったです。そして、キャバ嬢対決は観ていて清々しいほど見事な手腕で惚れ惚れしました。さすが花魁だなと感心しました。

対決した女の子には悪いけれど、明らかに仙夏さんの圧勝だなと思いました。

20代女性

 

 

 

30代女性

江戸での想い人だった直次郎と顔がそっくりな鳥居のことを、直次郎が鳥居として生きているのだと思い込み、なんとかして鳥居の近くにいようと頑張る仙夏の姿は見ていて応援したくなりました。

鳥居が直次郎とはまったくの別人であることを悟り離れていくシーンはとても切なくなりましたが、鳥居に啖呵をきって潔く目の前から消えていった仙夏のことを逆に鳥居が気になり始め、立場が逆転して鳥居が仙夏を追いかけてきたのは良かったです。

 

 

 

タイムスリップしたことで戸惑う出来事が多い中、江戸で仙夏が思いを寄せていた直次郎の瓜二つである鳥居に出会います。

直次郎に違いないと近づこうと積極性を見せる仙夏にタイムスリップした意味を見出そうとしていると感じさせました。

どこにいても凛とした佇まいに気品を感じさせ、想像を超える行動で力を発揮していく姿は見ていて力が入りました。しかし近づくことで見えた直次郎とは全く違う鳥居に絶望する姿は切なさを感じました。

また、直次郎の面影があっても鳥居の行動が許せず啖呵を切る姿はカッコ良ささえ感じました。結末では鳥居から付き合えと言わせてしまう仙夏の魅力に次回への展開に期待が高まった回でした。

30代女性

 

 

 

第3話感想

 

 

第3話の感想はコチラ

 

40代女性

第3話では岡田結実さん演じる花魁の仙夏がスマホを使いこなしていて驚きました。花魁チャンネルって目の付け所もなかなかいいかも~とも思いました。

姫子とのコラボで炎上して思いがけず姫子の事情が分かったけどまだまだ隠している気がしました。女子って信用するまで本音を話さない生き物なのでしょうね。

仙夏が昔を思い出していていつもはそんな顔見せないのにやはり江戸に帰りたいのだなぁと思いました。蔵地は仙夏を見て見ぬふり出来ないところが良い奴だなぁと思いました。二人で作っていた豆腐シュークリームちょっと美味しそうでした。

 

 

 

まさか仙夏がお試しとは言え鳥居とつき合うのは意外でした。鳥居が渡したスマホを使いこなす仙夏はさすがですね。

動画配信までしちゃうなんて私よりスマホ使えてると思います。姫子が明治からタイムスリップしてきたという話、私もまんまと信じてしまいました。

信じている人から裏切られて、俊輔からも厳しいことを言われる仙夏を見るのは辛かったですが、気まずそうにも蔵地家に戻ってきた仙夏を見て、蔵地家は仙夏の帰る場所だったんだと思ったら嬉しくなりました。

40代女性

 

 

 

40代男性

江戸時代からタイムスリップしてきたはずの仙夏ですが、何故かスマホを違和感なく使いこなします。

が、音声検索機能をオシリと言うオヤジギャグに、思わず吹き出してしまいます。小ネタが面白い。SNSまで活用し始めますが、姫子に利用されてしまいます。純粋すぎます。

SNSの風評被害でカフェの経営はボロボロになり、落ち込んだ仙夏は江戸に帰りたいとお百度参りします。その時の仙夏の姿は、健気過ぎて不覚にも少し心が打たれました。また、自分に靡かない仙夏の態度を春日に聞きに行く鳥居が一番良かったです。

 

 

 

鳥居社長はどんな状況でも、絶対に自分が有利な立場に居たいようです。さらに負けを認めないので、仙夏ともお試しで付き合うことを無理やり承諾させたように見えました。その強引さは彼のビジネス戦略に通じるものがあるのかもしれません。

明治時代からタイムスリップしてきた言う姫子の登場で、仙夏は最初は喜んでいるように感じました。ですが、姫子は元アイドルで、タイムスリップも嘘の証言でした。

そんな彼女にも仙夏は叱りつけていました。彼女の「粋じゃないねえ」の言葉が心に響くようになりました。

50代女性

 

 

 

50代女性

鳥居社長に二週間のお試しで付き合う事を約束した仙夏。鳥居社長の「オレと付き合え」に胸キュンしました。

鳥居から貰ったスマホに夢中になる江戸から来た仙夏の初めて感が面白く、花魁の仙夏が、現代で人気者になる様子が楽しいです。

そんな人気者の仙夏の姿を見て、店の評判を落とす事にスマホを使う三木。三木は、自分が過去に報われなかった事で、人を陥れる事にハマっていった悲しい人でしたが、仙夏と会ったおかげで、真っ当な考え方になれました。名前も名乗らないバッシングはやめるべきです。

 

 

 

せっかくカフェを盛り上げようと頑張っていたのに、仙夏がかわいそうすぎます。あの姫子ってやつには腹が立ち、こんな人が世の中に実際に居るのだろうと思うとやるせなくなりました。

自分勝手な行動を繰り替える姫子も仙夏の言葉には突き刺さるものがあったようで、これからは人を傷つけずに生きてほしいです。

一方蔵地の好きな女性との関係が進展しうれしい限りですが、最後に出てきた武士が気になりすぎます。仙夏と同じように江戸からきた感じです。もしや刺客?仙夏が心配です。

30代女性

 

 

 

30代女性

鳥居から連絡用に渡され初めて手にするスマホをどんどん使いこなして、動画投稿まで覚えて色々と楽しんでいく仙夏がとても可愛らしくて面白かったです。

しかし、楽しいだけでは終わらずネット上での誹謗中傷という問題に発展してしまい残念でしたが、今回もしっかり物事や人の二面性が描けていたので感情移入して見やすかったです。

蔵地が泉美にキスをされるという急展開があり驚きましたが、それによって仙夏の気持ちに変化があるのか今後も楽しみです。

 

 

 

すっかり現代の文明機器にも慣れてきてそれなりに使いこなしている仙夏さんの順応性にひたすら驚きました。

それらに触れる度に見せる嬉しそうな表情は花魁ではなく子どもさながらの愛らしさがあってキュンとしました。

3話では、姫子がカフェを貶めようとすることに憤慨している仙夏さんが非常に印象的だなと思いました。

一応お世話になっているとは言え、ここまでカフェのことを思って怒れるのは凄いなと半ば尊敬にも似た思いが浮かびました。やっぱり仙夏さんの言葉は深くて身に沁みました。

20代女性

 

 

 

50代女性

タイムスリップをした主人公が、お試し期間ありで結あうようになった相手からもらったスマホが原因で巻き込まれる事件が現代とリンクして面白いです。

主人公と同じようにタイムスリップをしてきたという女性が、実は色んなお店をネットで炎上させている問題ユーチューバーでタイムスリップは真っ赤なウソだというのがわかります。

動画の炎上という現代でのトラブルと恋愛模様や人間関係が描かれていて面白いです。

 

 

綾子の気持ちを知りながら利用した直樹はひどいなと思いましたし、ナイフを突きつけるほど追い詰められた綾子が可愛そうでした。

しかし、そんな直樹を説教する仙夏がとてもかっこよくて、世の中の女性の気持ちを代弁してくれているようでスカッとしました。

また、今まで仙夏のことを煙たがっていた直樹がラストで「俺と付き合え」と告白するという急展開に驚きましたし、そのストレートな告白のかっこよさに一気に惹かれてしまいました。

20代女性

 

 

 

 

第4話感想

 

第4話の感想はコチラ

 

30代女性

寿乃に誘われてマッチングアプリに登録する仙夏が見られますが、登録しながら理解できていない姿や時代錯誤を感じる受け取り方が笑いどころでした。

寿乃がマッチングした相手と付き合うことになり、応援する仙夏ですが相手が既婚者であることが分かります。

それでも関係を続けようとする寿乃を必死に諭す仙夏の姿は心強く感じられ、相撲で気持ちを受け止める姿にそこでも時代錯誤を感じながらも自分のことのように寿乃のことを考えている仙夏に胸が熱くなります。

どこか自分の居場所を見いだせていない仙夏ですが、仙夏の行動が人を救い、その積み重ねが仙夏の居場所を作っていると感じさせました。今後も仙夏の行動に目が離せないと感じました。

 

 

 

マッチングアプリを始めた寿乃はそのアプリで良い人とマッチングしたと喜んでいました。寿乃はすごくピュアなのでよかったなと思っていましたがだんだんあやしい感じがしてきて心配になってしまいました。

やっぱりその男性に妻子がいることがわかったときはやっぱりかと思いましたが、その男性にうまくいいくるめられて信じている寿乃が可愛そうで仕方なかったです。

そして寿乃に誘われてマッチングアプリを始めた仙夏に鳥居はすごく動揺していて最初の頃の鳥居とは思えないくらい可愛くてどうか仙夏とうまくいってほしいと思いました。

30代女性

 

 

 

20代女性

鳥居社長があまりにも必死すぎてさすがに引きました。いくら仙夏さんがマッチングアプリにご執心だからといって仕事中にそれを相談するのは社長として以前に社会人としておかしいだろうと思いました。

ただでさえカリカリしている泉美さんが可哀想になりました。それだけ鳥居社長が本気なのは純粋に凄いと思ったけれど、もう少し節度を弁えてほしかったです。

そして、最初は明らかに仙夏さんがいたら邪魔でそれどころじゃなくなると思っていたのに、まさか仙夏さんの言い回しがきっかけで寿乃ちゃんの恋に繋がったのが良かったです。

結果的には悲恋だったけれど、それでもちゃんと恋愛をしていた寿乃ちゃんはめちゃくちゃ可愛くて癒されました。

 

 

 

仙夏さんの合コンに対する意気込みや男性に対する対応をみているとかなり熱くなりすぎているようでもし一緒にいたらひいてしまうような強みみたいなものがあってちょっと可笑しかったです。

おそらく演じている彼女の女優としてのキャラクターも全面に出ているからこそのあの雰囲気だったんでしょうからなかなか見応えのある展開にも感じられました。

泉美さんはまだどこか戸惑いがあるような様相もあったのでこれからなんとかいい方向に向かってほしいなと個人的には応援したいです。

30代男性

 

 

30代女性

イズミが俊輔にキスするという大胆な行動を起こしたにも関わらず、いつまでたっても煮え切らない俊輔の態度にヤキモキさせられました。

そんな俊輔に対してのイライラがイズミの高速タイピングによく現れてて殺気すら感じるところが面白かったです。

また、マッチングアプリで出会った人とデートにありつけたヒサノが、センカにデートの意味を説明するのに物見遊山と言い換えたり、何を持っていったらいいのか?

と悩むヒサノに対し、センカが鳩酒を提案してくるのが江戸ならではの発想で、斬新なアイデアが逆にインパクトあって相手の心に残りそうだと、考えただけでワクワクしました。

 

 

 

寿乃に言い寄る宮田に妻と子供がいると分かったシーンは寿乃のピュアな思いを弄ぶ宮田にイラっとしましたが、寿乃が仙夏に背中を押されたおかげもあってか、きっぱり断ったシーンは「よく言った!」とスカッとしました。

寿乃にももっと良い相手が見つかったら良いなと願っています。また、仙夏と寿乃が参加した合コンの中で行われた山手線ゲームで仙夏が江戸の言葉を次々と挙げていく様子に周りが呆然としている部分が面白くて、クスッとしてしまいました。

20代女性

 

 

50代女性

江戸からタイムスリップしてきたのにマッチングアプリを使う仙夏の適応能力には感心します。しかし寿乃が運命の人と思った宮田がなんと妻帯者とは。江戸趣味も一緒で顔もイケメンで寿乃が思いきれないのはよく分かります。

けれど相手が遊びなのは見え見え。寿乃には痛い初恋でした。仙夏にどんどん惹かれていくのはツンデレ社長鳥居。彼にとっても仙夏は初恋なのかと思うほどのオロオロぶりが可愛すぎます。

迷うたびに泉美に相談しイライラさせちゃうくだりも笑ってしまいます。侍装束の男性は何者?まだまだ目を離せません。

 

 

岡田結実さん演じる仙夏が合コンをする姿が新鮮で面白かったです。葉山奨之さん演じる蔵地は、

ずっと好きだったはずの吉谷彩子さん演じる泉美にキスをされてからどう接していいのか分からなくなっている様子がもどかしく感じましたが、もしかしたら心のどこかで仙夏のことが気になっているからなのかもしれないなとも思いました。

個人的には前田公輝さん演じる鳥居にもう少し頑張ってもらって、なんとか仙夏のことを振り向かせてほしいです。

30代女性

 

 

40代女性

まさかマッチングアプリまで始めちゃうなんて、さすが仙夏です。でもさすがにマッチングはしてなかったですけど、チャレンジ精神が素晴らしいと思いました。

寿乃の初恋だったのに、あの男は本当に最低なヤツで腹が立ちました。それでも信じたいと思う寿乃の気持ちを知った仙夏が、寿乃に本気でぶつかるシーンには、胸がじーんとしました。

あんなに可愛い寿乃だったら、これからもっともっと素敵な人に出会えると思うから、仙夏のおかげで寿乃がふっ切ることが出来て本当によかったと思いました。

 

 

江戸時代からタイムスリップして来た仙夏(岡田結実)は、スマホどころかマッチングアプリまで使いこなしますが、なかなかマッチしません。

それもそのはず、年収5百両など条件設定がめちゃくちゃです。そもそも指定できる事がおかしいですが。この小ネタは、とても楽しいです。

寿乃(山口まゆ)がマッチングアプリでいい感じになった相手に妻子がいる事がわかります。

みんなの反対を他所に寿乃は会おうとしますが、そこで仙夏が覚悟はあるかと問い質します。仙夏、カッコ良すぎです。こんな台詞、一度は言ってみたいです。

40代男性

 

 

 

 

第5話感想

 

第5話の感想はコチラ

 

30代女性

松野の娘が突然現れ家に泊めてほしいとお願いされたけれど松野は社長になり良い暮らしをしていると嘘をついていて泊めることができなかったときは父親はやっぱり娘には見栄を張りたいんだなと思いました。

それだけ娘が好きだということですよね。でも最後はちゃんと本当の事は娘に言えたし、お互いがお互いの事を思いやっていたとわかり親子愛にじわっときました。

しかし、蔵地が仙夏を家族のように大事だと言っていますが泉美からするとやっぱりそうゆう風には見えないし、いいように思わないだろうなと思いました。せっかく両思いになったのに蔵地なにしてんだよ!!とツッコみたくなってしまいました。

 

 

 

仙夏と蔵地のお互いが気づかないまま恋愛感情が高まっている様子にもどかしさを感じました。

それを感じられたのがバイト先の先輩である松野の娘・百合がオーディションを受けることとなり、力になろうとするうちに仙夏自身もオーディションに参加することとなったことがきっかけでした。

最終審査でプロデューサーからの質問に対して何も答えられない仙夏に対し、現代の自分の居場所を見い出せていないためだと知る蔵地が必死に「俺がいる!」と応援する姿は仙夏に対する愛情を感じられました。

お互いが自分の気持ちに気づいた時、二人にどんな変化が見られるのか今度の展開に期待が高まりました。

30代女性

 

 

 

50代男性

大変面白かったです。バイトリーダー松野の娘・百合と仙夏が揃ってアイドルオーディションに参加する姿を軸に、仙夏と蔵地、鳥居、泉美が複雑に絡み合う不可思議な恋模様や、松野と百合のお互いを想いながらもどこか屈折した親子関係など、

様々な人間模様がコミカルな演出に包まれながら暖かく描き出されており、そこに新たに仙夏を追って江戸時代からやってきた長兵衛が参加するという展開も意外性があって大変楽しく、

この第5話もラブコメディーとしても一種の人情喜劇としても楽しめる、優れたエンターテインメント作品に仕上がっていたと思います。

 

 

 

いくら保護者同伴が条件に入っていてもさすがに仙夏さんを連れて行くのは完全に人選としてアウトでしょと思いました。

良い意味でも悪い意味でもやらかすから気が気じゃなくてヒヤヒヤしました。まさかその場でスカウトの声がかかってオーディション参加する流れになるとは予想外でした。

確かにオーラ的な面で仙夏さんは異彩を放っているからスカウトしたくなるのも無理はないよなと思いました。

そして、今回も鳥居社長の熱烈な想いが凄いなと思いました。ここまで真剣に想われる仙夏さんが心底羨ましくなってきました。

20代女性

 

 

50代女性

俊輔は、十年間もの間春日を好きで、両思いになったにも関わらず、今は、江戸から来た仙夏を好きになっていますね。

今の時代にはない、仙夏の正直で、キッパリとした物言いが最高にカッコイイと思います。誰にでも気負う事なく、本当の事を言う勇気がある仙夏に魅力を感じます。又、子供に気を使う親にも一言物申す仙夏が最高にかっこよくてスッキリしました。

家族に見栄も遠慮も要らないと言い切った仙夏がカッコ良かったです。そして、花魁役の岡田結実さんがとても役に合っていて素敵に見え、この世界でモテるのがわかる気がします。

 

 

 

カフェの店長が、両想いになってデレデレしている俊輔に対し、対抗意識満々なのが面白かったです。

彼女もいない独身なんだろうなと思いきや、店長がバツイチ子持ちで娘がいたことにはかなりビックリで意外な展開でした。

また、俺様社長の鳥居がセンカに対してなかなか行動を起こせなくて、完全に俊輔にこっちを向いてほしいイズミが「さっさとくっくけ!」と鳥居にイライラをぶつけてるのが、不安と嫉妬が入り混じった女性の気持ちをよく表現してるなと感じました。

30代女性

 

 

 

20代女性

蔵地と一緒に住む仙夏に嫉妬し、イライラする泉美から本当に蔵地のことが好きなんだなというのが伝わってきました。

しかし、蔵地は仙夏が気になるようで蔵地と泉美の間ですれ違いが生まれているのかなと感じました。

また、今回新しく登場した松野の娘である百合は自分の夢であるアイドルになることに向かって一生懸命努力していて、頑張っている姿についつい応援したくなりました。

また、百合が松野に対して新しいお父さんができることを気に病んでいたのを打ち明けるシーンは何て良い子なんだとウルッときました。

 

 

 

カフェの店長の娘ゆりが受けるアイドルのオーディションについて行き、自分もオーディションを受ける事になった仙夏。

この基本的な展開、好きです。オーディションでは、エハラマサヒロ演じる審査員からの容赦ない質問攻めに仙夏は答えに窮しますが、そんな時、蔵地が春日さんや鳥居社長のいる前で仙夏を応援します。

そんな蔵地を見た春日さんは、自分より仙夏に傾いている蔵地に不安をいだきます。若者のすれ違う恋愛模様を見て、つくづく若いっていいなと感じます。そして鳥居も仙夏に告白します。いいね、若いって。

40代男性

 

 

 

30代女性

仙夏が松野の娘のアイドルオーディションに付き添いで行ったと思ったらスカウトされてしまい、自分までオーディションに参加し最終審査まで残ってしまうという展開には笑いました。

どの格好になろうとも花魁のヘアスタイルを崩さない姿は、最初はかなり面白く感じていましたが、だんだん格好良さすら感じるようになりました。

仙夏が喜びを伝えたい人の欄に「くらじ」と書いてあり、蔵地への想いに気付いてしまう展開かと思いましたが、鳥居と武士から想いを伝えられ展開が読めなくなったので続きが楽しみです。

 

 

今回の仙夏はまさかのアイドルオーディションに挑戦していましたね。16歳はかなり無理があるとツッコミながら楽しく見ることが出来ました。

やっと泉美と俊輔が両思いになれたのに、必死で仙夏のことを応援する俊輔を見る、泉美の気持ちを思うと、切ない気持ちでいっぱいになりました。

俊輔にとって仙夏がどんな存在なのか、仙夏にとって俊輔がどんな存在なのかが、一気に気になった第5話でした。これからの展開がますます楽しみになりました。

40代女性

 

 

 

第6話感想

 

第6話の感想はコチラ

 

30代女性

仙夏の前に長兵衛という同じく江戸時代からタイムスリップしてきた武士が現れたことで、仙夏に関わる全ての人たちに感情の揺らぎが見えました。

また、仙夏と夫婦になるべく現れた長兵衛に「江戸に帰ろう」と言われた際に少し戸惑いが見られた仙夏に令和での生活に名残惜しさが出てきていると感じ、それは蔵地への思いであり、感謝という言葉で思いに蓋をしている仙夏に胸が痛みました。

蔵地もまた仙夏への思いを苛立ちとして表現する姿もまた悲しく、仙夏を思って自身は身を引いて鳥居に仙夏を託す展開には胸が苦しくなりました。お互いがお互いへの思いを抱えたまま離れようとする展開にますます目が離せないと感じた回でした。

 

 

 

仙夏と庫地の関係を疑う泉美がどんどん強い女になってきてその変化が印象的です。初めは上司や社長に押されて自信無げだったのに、今や仙夏に堂々と蔵地をとらないで!と言えるほどになりました。

それは鳥居社長や蔵地にも言えること。自分の想いをちゃんと表すようになってきて、港に佇む仙夏の元に松明を持って鳥居がやって来たシーンには感動しました。「お前の帰る場所になる」というプロポーズにはうっとり。

松明が熱くて持ってられなくなるところは笑ってしまいましたが。「中途半端なことはもうしない」という蔵地は心をどのように決めたのか。次週はどんなそれぞれの答えが見えるのか楽しみです。

50代女性

 

 

 

40代女性

明らかにお互いに好意を持っているのに、仙夏はいずれ江戸に帰る身だからと、無理に気持ちを抑えようとしている俊輔も仙夏も、見ていてかなり切なかったです。

それを本人達以上に周りが気づいているから、泉美も鳥居も長兵衛も、自分の気持ちをゴリ押しすることにためらいを感じてしまうのかなと思いました。

でも、そこを押し切って仙夏にプロポーズした鳥居は、とても男らしく見えました。自分の立ち位置的に、

直次郎も俊輔も超えることができないとわかっているところは不毛ですが、それでも仙夏に惹かれる想いを止められない彼は、間違いなく本気で仙夏に惚れていると感じられました。

 

 

 

泉美の心配する気持ちが分かるし、イライラしてしまうのも分かるけど、性格が急に変わり驚きました。それだけ蔵地が好きってことなんだなと思いますが。

逆に鳥居は最初よりすごく良い人になっていて社員の泉美の態度にも怒らず、仙夏のために一生懸命で仙夏とうまくいけばいいのになと応援したくなりました。

でも江戸からタイプスリップしてきたなんてなかなか理解できないだろうけどさすがに少しは気づいているかと思っていましたが鳥居が全く気づいてなかったのでびっくりでした。

30代女性

 

 

 

50代男性

江戸時代の人が現在にいても悪くはありませんが、その時代にあった人だけで生きていくのが世の中だと思います。

仙夏に帰らずに現代に残れという人達もいますが、決めるのは本人の意思です。令和になっても変わらないものは人は人を愛することでした。

江戸時代の仙夏が現代社会についていけないことは承知の上です。まさかの四角関係になってしまったのは、仙夏の魅力に取りつかれた感じがします。帰るにしても帰り方がわからない状況で、どんな判断をするのか?仙夏は悩んでいます。

 

 

 

有言実行と言えば聞こえが良いものの愛しの仙夏を追いかけて現代社会にやって来た長兵衛がお金を稼ぐためにオレオレ詐欺をしてしまう、

おっちょこちょいぶりには呆れてしまい、刀を使ってキャベツの千切りを空中で出来る凄い技を持っているので大道芸をした方が手っ取り早いのにと教えたくなりました。

仙夏が密かに購入した俊輔へのプレゼントを聞いただけに、仙夏への想いに気が付いた俊輔が追いかけて結ばれると考えたのに、鳥居に仙夏を頼んでしまうとは唖然させられ、仙夏の涙は俊輔が来なかった事の悲しみだなと見ているこちらも悲しくなりました。

30代男性

 

 

 

40代男性

「粋じゃないねー」(仙夏)。江戸時代の花魁・仙夏さんは女優の岡田結実さんと違うんです。あの明るい屈託のない笑顔に気さくな剽軽さを口にする岡田結実さんと似ていないでしょう。

11で吉原に来て、どんな思いで修行していたか、命懸けの凄みを時折見せて驚かせます。当時はさして珍しい事でなく、覚悟も必要故の…と変わった部分は、なかった。

けれど、令和の人々が同情心を持とうとすると、あの人は、仙夏さんは強く拒否するんです。身振る舞いを粋にして、見苦しい他人の様子には、「粋じゃないねー」と。

だから、蔵地俊輔(葉山奨之)さんも視聴者の私も応援したいという気持ちに。早く江戸へ帰れるといいですね。

 

 

 

前田くんがたいまつを持って迎えにきてくれるシーンは、とても感動しました。仙夏のことが大好きなんだなって感じるし、いまだにタイムスリップしてきたことを飲み込めていなかった可愛さもあって、きゅんとしました。

ふらじの旦那は、彼女と仙夏を選べなくて、どっちつかずになっているのがもどかしくて、でも最後は、前田くんに譲るという判断がとてもよかったです。仙夏がギャルになって接客しているのが、とても可愛くて面白かったです。

20代女性

 

 

 

40代男性

仙夏(岡田結実)を追いかけて江戸からタイムスリップして来た長兵衛(一ノ瀬颯)が、令和でも金稼ぎしようとして、知らず知らずのうちに振り込み詐欺に利用されます。

純粋な長兵衛は、ターゲットからお金を貰わすに帰ったので、詐欺グループに捕まります。侍でしかも刀裁きを披露していた長兵衛なのに、弱すぎて笑えます。

そこにお決まりの仙夏が登場しますが、今回の相手では助けられず、仙夏までやられそうになるその時、またまたお決まりで、蔵地(葉山奨之)が助けます。

ベタな展開に安心します。でも蔵地は鳥居(前田公輝)を仙夏のもとへやり、自分の想いを断ち切ろうとします。この切ない恋の行方から目が離せません。

 

 

 

40代女性

今回は仙夏を巡って大暴れの展開でしたね。特に泉美の不安が爆発していたように感じました。俊輔の性格もあるとは思いますが、あんなにはっきりしない態度を取られたら私でも、やっぱり不安になると思います。

俊輔の誕生日を祝えずに自分はここに居るべきじゃないと思う仙夏を、今までだったら何も考えずに追いかけていた俊輔が、今回は鳥居に頭を下げて仙夏のこと頼んだから見直しました。

仙夏を探しにきた鳥居がまさかプロポーズするなんて驚きでした。今まで見た鳥居で1番カッコよかったです。

 

 

 

 

 

 

 

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