【レッドアイズ】再放送と最終回迄の見逃し配信動画を無料視聴する方法!

2021年1月23日にスタートした日テレ土曜のドラマ「レッドアイズ 監視捜査班」は、「絶対零度」や「(日本版リメイクの)ボイス」などに似ている感じがするものの、それでも黒幕は誰なのか?そして、動機は何なのか?といったところが見どころであり、気になる作品です。

真相がわかった後に、過去の放送回を遡って一気見すると、より楽しめるかもしれませんね^^この記事では、ドラマ「レッドアイズ 監視捜査班」の見逃し配信動画を無料視聴する方法を解説していきます!

 

 

ドラマ「レッドアイズ」の再放送について

 

ドラマ「レッドアイズ」の再放送に関する情報は、特に公にはなっていないようですが、番組放送終了後にTverにて1週間限定で見逃し配信動画の視聴ができます。

ですが、一週間という限られた期間のみという点と、過去のストーリーを合わせて一気見することができませんので、そういった問題を解決するには、下記にて解説していく動画配信サービスをご利用になることを強くおススメいたします!

 

 

ドラマ「レッドアイズ 監視捜査班」最終回までの見逃し配信動画を無料視聴する方法

 

ドラマ「レッドアイズ 監視捜査班」を配信中の動画配信サービスは、huluとなります。以下、動画配信サービスのhuluについてご案内をしていきます。

 

huluについて

 

無料期間 14日間
月額料金 1,026円(税込)
追加料金
  • なし(すべて見放題)
  • 有料プランのhuluストアは、課金有り。
配信作品数 約70000本(2020年9月時点)

 

国内ドラマや海外ドラマの取り扱いが豊富で、しかも見放題であることが強みのhuluでは、アニメ作品の取り扱いも多いのでおススメです!

 

また、huluについては別の記事でも取り上げているので、ぜひご覧ください。

huluの月額料金と支払い方法huluの月額料金と支払い方法を解説!他社比較でコスパの良さに納得?! huluの登録方法、無料トライアル期間~解約までの流れを解説! huluの評判、評価、口コミhuluの口コミ・評判・評価を、ユーザー目線で徹底解説!

※ご案内している内容は、2020年10月時点の情報です。最新の情報はhuluウェブサイトにてご確認ください。

 

 

 

 

ドラマ「レッドアイズ 監視捜査班」感想

 

 

 

第1話感想

 

第2話の感想はコチラから

40代女性

響介が恋人を残忍な犯人に殺されて、霊安室で対面するシーンがとても悲しく、号泣することもせず耐える姿に、観てる私が辛かったです。

硬派で実直、笑顔を見せない響介役が亀梨くんにピッタリでした。初回からサイコな犯罪シーンの連続で怖かったですが、青いコートの男?らしき登場人物が謎すぎて、誰なのか気になって仕方ありません。

響介の仲間もいわくつきの面白メンバーではあるけれど、エクスパートな面々の活躍にも期待が持てるし、ラストでは響介が恋人の無念を晴らして、前を向いて生きていける姿を見たいので、観続けたいと思いました。

 

 

 

何となく導入部分の展開は予想がついていましたが、想像を絶する凄惨さに度肝を抜かれてしまいました。主人公の根幹となる部分なので、印象付けるという意味では大成功でしょう。

しかもそれが通り魔ではなく計画的犯行であったことが終盤で判明し、犯人の動機や真のターゲットが気になります。

そんなシリアス展開を和らげてくれる飄々としたキャラクターも登場したり、冴え渡る観察眼でテンポ良くストーリーが展開していったので、とても見やすかったです。アクションも見ごたえがありましたし、刑事側の登場人物たちとは絡みが少なかったので、今後の関係性の展開にも期待です。

30代女性

 

 

 

40代男性

犯人が、被害者が生きたまま◯を切り落とそうとするなど、またもや危険な匂いが溢れる問題作が始まったという感じがします。

しかも、主人公の伏見の恋人が◯され、しかも伏見が映像を目撃していると言うのは、最悪極まりないことで、恋人が妊娠までしていたら、全てを奪われた感じで狂ってもおかしくはないという感じがしました。

そして、その犯人が捕まっていないと言うのは由々しき事態だなという感じがします。KSBCの最新技術はかなりなものなので、一刻も早く連続◯◯犯を捕まえることを期待しています。

 

 

捜査官ドラマの初回としては展開が速すぎましたが、緊張感のある内容は感心しました。主人公・伏見響介の苦悩を描ききれていなかった感じですが、それはこれから犯人を追い詰めていくにしたがって強く押し出されていくはずです。

最新鋭のシステムでの捜査は一般的な刑事ドラマよりも緊急捜査のリアルさがあり迫力を感じます。登場人物の紹介は速い流れだったので把握し切れませんでしたが、凄い能力の持ち主ばかりなので今後の展開は楽しみです。様々な趣向を凝らしていますので、どんなストーリーとなっていくのか期待が持てます。

40代男性

 

 

20代女性

歴代の人気作品を少しずつ掻い摘んで組み合わせたかのようなストーリーでどことなく既視感を覚えてしまいました。

それでも、犯人逮捕までのなんとも言えない緊張感は最高でした。おおよその展開は想像できてもやっぱり引き込まれてしまいました。

松下奈緒さんがめちゃくちゃかっこよくて、この人が上司だったら全力で仕事頑張れるなと思いました。そして、個人的には完全にノーマークだった松村北斗さんが思いのほかいい演技をしていて驚きました。天才ハッカーの役がいい感じにハマっていて良かったなと思いました。

 

 

 

まず最初にドラマを見ていて感じたのは、ただ単純に事件を解決しようとするだけでは無くて、シリアスな場面が多くどうやって追及して真実にたどり着こうとしていく経緯がとても良く描かれていたなと思いました。

それと印象的だったのは主人公の男が、かつて上司から依頼を受けた時に協力してもらう仲間の人物像が面白いなと思いました。忠実な人間では無くて、かつて捕まえた人物など一癖ありそうな人物を選ぶ所が、主人公の男の人物像を見る上では欠かせないのが魅力的だなと思いました。

40代男性

 

 

50代女性

長篠晋平・富山美香子を含む5人には?が付いていたけれど、まるで島原が「KSBC」に誰を呼ぼうとしていたかを知っていたかのように、ボード一面に関係者と共に家族の写真まで貼られていたことが気になりました。

そして、犯人と思しき人物のパソコンに、AからZでフォルダー分けされていた中身は、きっと「受診者記録」なんだろうと、今回逮捕された北畠満夫がKフォルダの008になっていたことから受け取れましたが、青いコートを着せるか着せないかは、何を持って決めているのかも気になるところです。

 

 

 

ドラマ「レッドアイズ 監視捜査班」1話、ハラハラドキドキする様なスリルのあるストーリーに目が離せず、1話からドラマの内容に引き込まれてゆきました。

亀梨和也さんやシシド・カフカさんのアクションシーンもとても格好良くて迫力があってよかったです。主人公を取り巻くキャストも豪華で気になります。どんな事件が巻き起こり、犯人へと辿り着けるのか、今後のストーリー展開にも注目して観たいです。次回も楽しみにしています。

40代女性

 

 

 

40代女性

恋人を殺された伏見響介の憎しみでいっぱいの力強い目がとても印象的でした。亀梨和也さん演技力の高さにぐっ引き込まれてしまいました。

刑事を辞めた響介を呼び戻そうとする島原に、仲間も一緒ならという条件を出した響介と仲間の山崎辰二郎たちとの絆の強さもよかったです。

ストーリー展開のテンポよくとても見応えあるドラマでした。犯人は一体誰なのか、なぜ美保は殺されなければならなかったのか、これから先どうなるのかが楽しみです。

 

 

 

監視システムと普段の生活がもしかしたらドラマみたいに見られている可能性を感じました。夜見るドラマとしては少し怖いような気がします。

亀梨君のアクションシーンと切れ者ぶりを拝見出来て満足の出来る第一話になっています。冒頭からびくびくする所もありますがこの先二話、三話と続きが早く見たくなる展開があり楽しみなドラマになりそうです。

さらに亀梨君のかっこいいアクションシーンが沢山見られるドラマに仕上げてくれるのを期待しながら来週の二話を楽しみに待っています。

30代女性

 

 

 

第2話感想

 

 

第2話の感想はコチラから

 

30代女性

前回よりはエグくなくて安心して見れました。タッチパネルやパソコンを使って捜査するのは現代的だなと感じながらみいってしまいました。

基本的には1960年代のアメリカの犯罪が元になっていて、ついに日本でも起きてしまうのかなと思いながら複雑な心境になりました。犯人の狂気性がちょっと異次元で、本当に人間かなと疑いたくなるレベルでした。

2話連続で性犯罪絡みだと女の自分は見てるのが少ししんどくなり、見続けるか悩んでます。時間のカウントダウンもしてて、「24」を思い出してしまいました。

 

 

 

番組冒頭で男女のカップルがナイフで刺され女性が死亡し男性は致命傷を避けて生きていたのですが、後でその男性の自作自演の犯行だったということがわかって驚かされました。

病院で意識を取り戻した際に伏見に対して彼女を守れなかったことに対して後悔しているということを言っていて、彼女が殺されてしまって可愛そうだなと思っていただけに、その男性が犯行を行っていたことがわかったときはなんかショックでした。

その男性に湊川が連れ去られて監禁されている所で終わったので、次回は湊川を無事に救出できるかというのが楽しみです。

30代男性

 

 

 

40代女性

今日もスピード感があって、目まぐるしくシーンが変わるので目が離せないほど観ハマりました。
ただ忍成修吾さんが怪我を負わされる被害者役で出てきた瞬間、もしかしたら犯人なんでは?とすぐ思ってしまいました。

忍成修吾さんは癖のある役や悪人役が上手いので、案の定、残忍な狂った役が当たり役で、観ていて腹立たしさが増しました。

伏見役の亀梨くんの冴えた頭と目、キレッキレのアクションも満載で事件が解決に近づいたと思ったら、湊川さんがさらわれてしまうなんて・・・

今のところ伏見の敵である黒幕の見当がつきませんが、それでこそストーリーにハマれます。
いずれ判明するであろう黒幕の正体が衝撃的であってほしいです。

 

 

 

なんといっても、最後の湊川が襲われる件が大どんでん返しすぎて驚きでした。忍成さんが演じていた被害者が犯人だったと言うのは予想もしていませんでした。

生きているのが不思議だと思っていましたが、自作自演と言うのが意外すぎました。伏見に逮捕された男性とはつながっていたみたいですが、どういう手を使ったのだろうという感じがします。湊川を無事に助け出せるのかが心配です。

そして、亀梨さんの格闘アクションがキレキレすぎて最高に格好良かったと思いました。

40代男性

 

 

 

30代女性

KSBCに突如届いた犯人からの殺人のメッセージ。まるで警察を挑発するかのようなメッセージに、犯人の目的が気になりました。犯人は警察に何か恨みを持っているのだろうか、それともただゲーム感覚で楽しんでいるのだろうか。

犯人が確保され、安心したのも束の間、真犯人の存在が明らかとなりました。真犯人の正体が、最初の事件の生存者だった事に驚きました。真犯人により、湊川が誘拐されてしまい、響介達に早く救出して欲しいなと思いました。

 

 

 

緊張感を出そうとする演出は分かりますが、いろいろと荒さが目立ってしまったように感じます。島原にいろいろと言われていたとはいえ伏見がおとなしかったのが悪い意味で迫力不足を招いてしまいました。

優秀な刑事だったのですから婚約者殺しの犯人相手以外では冷静に動くのは当然かもしれません。犯人のトリックは見えていましたがすぐに行動してくるとは予想外で驚きです。

湊川がさらわれてしまい事件は混迷してきました。時間が動いたわりにはスピード感がありませんでしたが、次回は全く違った様相をみせてくれるでしょう。

40代男性

 

 

 

40代女性

病院で目覚めた蠣崎が、彼女にプロポーズするつもりだったと証言した時点から、彼は被害者ではなくて加害者側ではないかと思い始めました。

ギリギリの場所を狙われたのも、医療に詳しい人物ならその場所を指示出来るし、1番引っ掛かったのはわざわざプロポーズの為にと指輪を持っていたこと。

伏見に婚約者・結城美保の事件を思い出させるだけではなくて、どう反応するかを嘲笑いながら煽っているかのように思えて、でも捕まった男も蠣崎も真の首謀者に操られているように思えます。

 

 

 

長篠さんと小牧さんの絡みがこのドラマの中で重要な癒しポイントになるのかと思いました。個人的には癒し成分が全くないと観ていて心が辛くなるので非常に有難いなと思いました。

前回に引き続き今回もハラハラドキドキで気が休まらなくて観ていて疲れてしまいました。ストーリーのテンポ感としては凄くいいかなと高評価しているので、今後の展開にも期待できるなと思いました

。やっぱり亀梨和也さんの演技力は他のキャスト陣の中でも良い意味で異彩を放っていてとても引き込まれました。

20代女性

 

 

 

30代男性

犯人の犯行の場面はかなり生々しくてまだこのドラマが始まって全然序盤なのに目まぐるしい展開で進んでいくスリリングな印象があってわくわくするものがありました。

映像もおそらくドローンか何らかを活用しているんでしょうが上空からの映像が美しく迫力めいたものがあってその動向の描写に好感がもてました。

今回のキャスティングでは忍成修吾さんのベッドの上での泣き言のような台詞の場面が彼らしい演出が際立っていて個人的には印象に残る場面でした。

 

 

 

 

犯人と思われる人があっさりと捕まってしまったから、なんだか拍子抜けだなぁと思っていたら、まさかの刺された男性が犯人だということがわかってびっくりしました。

でもあの青いコートの男性とはまた別の人物なのでしょうから、まだまだ目が離せません。亀梨和也さんの周りの人物を狙っているようなので、どういう意図があるのかも気になります。

1時間のドラマなのにあっという間で目が離せません。こんなに1時間緊張しっぱなしのドラマは今クールあまりないので新鮮です。来週も楽しみです。

30代女性

 

 

 

 

 

第3話感想

 

第3話の感想はコチラから

 

30代男性

蠣崎は本当に恐ろしいやつだと思いました。湊川の家族を使った事件がおとりだったとは誰も気づかなかったと思いました。

それも、島原に恨みがあったとしても、家族を狙うとはゾディアックのただの模倣犯かと思いましたが、完全に予想を超えていました。それも島原の旦那を◯害するのが予想外すぎました。

ドラマでは、危機一髪間に合うのかと思いましたが、あそこで間に合わないのがこのドラマはリアルなドラマだと驚きました。そして、黒幕の正体が徐々にわかってきました。伏見の恋人を◯害した黒幕の目的は一体なんなのかますます気になってきました。

 

 

 

由美子の事を徹底的に調べ上げていた蠣崎だけに由美子への恨みからの犯行と考えていましたが、伏見の亡くなった彼女の妊娠サプライズを知っていた事にゾッとさせられ、

更に立ち上げたばかりのKSBCのメンバー全員を調べていた形跡があったのを考えると機密情報を扱う部署が真っ先に情報の駄々漏れ状況なのが情けなく、あのメンバーの中に裏切り者が映っている展開かなと思えるのでKSBCの指令室内から目が離せなくなりました。

由梨の夫の優しさが溢れた人を強調した場面が多かったので黒幕なのかと疑っていましたが、本当に優しさ溢れた良い旦那さんだったので疑って悪かったなと反省しています。

30代男性

 

 

 

40代男性

犯人の狙いが湊川ではなく島原だったのは衝撃でした。伏線をきちんとはってあったのでこの流れは見事です。KSBC全員の情報があったのは犯人の仕業ではなく誘導した人物がいるのでしょう。

その人物が伏見に大きく関わっているのが予想されます。監視カメラを駆使して事件を解決するはずが、今回はあまり生かされていませんでした。いろいろと事件は起きたのにテンポが悪く迫力に欠ける内容となって残念です。

ただこれまでのストーリーでKSBCのメンバーの能力が分かったので、今後の事件では理解しやすくなりました。島原が今回の事件をどう乗り越えていくのかが見ものです。

 

 

 

第3話では、伏見たちが蠣崎から拉致されてしまった湊川を早く助けてほしいと思いながら観ていました。湊川が蠣崎に殺害されてしまうのではないかと、ビクビクしていました。

蠣崎は、とても手強い相手だと思いました。湊川の居場所がわかるまで、時間がかかったと思いました。伏見が何とか湊川の居場所がわかり、湊川を無事に救うことができたシーンには、とても感銘を受けました。

その後、湊川の息子がバスの中で狙われてしまうが、無事に助かったのでとても良かったです。

30代男性

 

 

 

40代男性

今回の話を見た時の印象は正直ここまでやるのかなと衝撃的な展開になった事が驚きました。主人公の男の同僚の女性の身内が拐われてしまい犯人を探す事に奮闘するのですが、犯人が恨みを抱いていたのは同僚の女性だったのは驚きました。

過去の事件で犯人と接点があり恋人を失う事になってしまい、今回の犯行を起こしてしまうきっかけになったのですが心境を考えると心苦しい展開になって見ていました。最後の同僚の女性の妹か旦那のどちらか選ばれてしまう展開はとても悲しい気持ちになりました。

 

 

 

全ては8年前から始まったのか、それとも着々と対象者に合う相手を選別しながら、どう実行させるかを想像して、計画を立てて楽しんでいたのか。

蠣崎を駒の1つに利用したのは、彼が伏見と同類であり、警察の被害者でもあるからなんだろうけれど、何故サプライズのことを妊娠だと知っていて、わざわざ伏見に伝えたのか。

湊川の息子が乗るバスを狙っていると思わせて、実は島原の関係者が真の標的だった点も、心理的に追い込みながら弄んでるようにしか思えなくて、この首謀者が最終的に成し遂げたいことは何なのか、理解出来ないからこそ興味がわきました。

40代女性

 

 

 

20代女性

特にドキドキしたのが湊川の息子のかんた君が、バスの中でぬいぐるみを持っているシーンです。

同僚の警察達が駆けつけてくれてギリギリなんとか爆発に巻き込まれずにすんでよかった!と安心したのですが、結局そのぬいぐるみは爆発しないフェイクだったことに衝撃が走りました。

意外な展開に驚きましたが、爆発せずかんた君家族もバスの乗客も無事だったので良かったです。また、最後のシーンでは、だんだんと伏見の恋人を殺した青いコートを着た犯人が近づいてくるのがわかり、ハラハラしています。これからの展開が楽しみです。

 

 

 

湊川も、息子の敢太くんも無事でよかったとほっとしたのに、まさか柿崎のターゲットが島原だったなんて全く予想していなかったので驚きでした。

柿崎もまた大切な人を失っていたことを知って、被害者であることを装っていた時に響介に話したことが、事実だったのだと思ったら複雑な気持ちになりました。復讐は悲しみの連鎖を生んでしまいますね…島原の気持ちを思うと胸が張り裂けそうです。

なぜ柿崎が美保の妊娠を知っていたのが気になります。もうこれ以上復讐の連鎖は起きて欲しくありません。

40代女性

 

 

 

50代女性

島原由梨の夫が◯害されてしまう結末は「どうせ出すかるのだろう」を思ってみていたのでびっくりしました。甘かったです。

どんでん返しの末の結末で息つく暇のない展開を楽しまさせてもらいました。忍成修吾さんはこうゆうきれた役を演じるのがうまいですね。

湊川由美子の夫殺しの背景が描かれて、伏見響介が連れてきた元犯罪者たちにはそれなりには「犯行を犯した理由」があるんだなと感じました。

これは忍成さん演じる蠣崎にもいえることでしょう。蠣崎の場合は逆恨みだし、夫を◯すのは行き過ぎですが、そういう理不尽を描くドラマでもあるんですね。

 

 

湊川救出を目的とした捜査が今度は彼女の息子の救出、更に最終的にターゲットになった島原の家族の救出という、

横浜・横須賀を舞台に二転三転する事件の様相と、その中で繰り広げられる凶悪犯・蠣崎とKSBCの激しい攻防戦の描写が非常にスリリングかつダイナミックで、オープニングからラストシーンに至るまで手に汗握る思いの連続でした。

また単に緊迫感に満ちた捜査劇が綴られるだけでなく、家族や恋人への思いを含む、登場人物各人の心理描写も的確で、推理/捜査アクションとヒューマンドラマの面白さを併せ持つ、大変上質なエンターテインメント作品に仕上がっていたと思います。

50代男性

 

 

 

 

第4話感想

 

第4話感想はコチラ

 

50代女性

木村祐一が演じる山崎がどうして大学教授でありながら悪事に手を染めたのかが分かってひとつ謎が解けた。

父親である山崎が逮捕されたことで母親が亡くなったりしてぐれてしまった息子。よくあるパターンだと思ったが、そんな息子が関わる薬物の事件をKSBCが一丸となって解決した。

この回でKSBCのメンバーが外様である伏見軍団と一緒に仕事をしようとするようになったのが感じられてほっとした。

ひとつ気になったのは、松下奈緒が演じる島原と電話で話す姑の話し方。
ちょっと現実感がなくて残念だった。

 

 

 

とてもスリル感があり、見応えもあって、楽しめました。また、ストーリーが凄く魅力的でした。あっという間の1時間でした。“青いコートの男”は、心理カウンセラーという、いかにも怪しげな雰囲気の高嶋政伸さんとは、ハマリ過ぎていて、怖ろしかったです。

また、忍成修吾さんも再登場して、怪しげな雰囲気を更に、強くしましたね。しかし、シシドカフカさんは、めちゃめちゃ格好良いですよね。一挙手一投足に感動し、痺れます。

また、松下奈緒さんの目での表現には、凄く感情が表れていて、引き込まれました。次回は、何が起こるのか今から楽しみです。

50代男性

 

 

 

30代男性

第4話では、山崎の息子である克己は、木留から覚せい剤を運ぶ仕事を依頼されていて軽く考えていたのではないかと思いました。覚せい剤を運んでいる時点で犯罪だと思いました。

半グレ集団神流川兄弟がとてもひどい人間に感じました。克己の恋人である優希が連れ去られてしまい大変なことが起きたのではないかと思いました。

克己は父親と口論になるも、父親は最終的には息子を助けたくなるものだと考えられました。伏見と山崎が何とかして優希を助けてほしいと願いながらドラマを観ていました。

 

 

 

少々強引な展開でしたが、テンポ良くストーリーが進み見ごたえがありました。今回は山崎の過去にスポットを当て、彼の息子との葛藤をうまく描ききったと感じます。

伏見がいつもより目立ちませんでしたが、その分他のメンバーが活躍してくれた上にすっきり事件は解決したので前回のように後味が悪くならなくて良かったです。新たなポイントも出てきましたが、それを含めてこの作品の謎が少し見えてきました。

島原がどうなるのかも注目で、伏見が彼女を助けられるのかが今後の焦点となりそうです。

40代男性

 

 

 

20代女性

ドラマ「レッドアイズ 監視捜査班」第4話を観て、親子の絆が特に魅力的だと思いました。
第4話では、行方不明事件の捜査に挑むKSBC(神奈川県警捜査分析センター)の人々の様子が描かれます。

KSBCに所属する山崎は、長年会っていなかった克巳が事件の容疑者になったことを知り、動揺しつつも試験に挑みます。些細な言動から、山崎と克巳が離れていてもお互いを気に掛けていることが感じられて、その絆の強さに感動しました。

 

 

 

伏見さんが捕らえた男がまさか山崎さんの息子とか、本当にどこでどう繋がっているのかいよいよ分からなくなってきて激しく混乱しました。

そんな中、今回も山崎さんの冴え渡っている思考に惚れ惚れしました。一方で、頼りになるリーダー島原さんの不在となるとやっぱり心許なくて何かとヒヤヒヤしてしまいました。それでも、長篠さんが頑張っているのがグッときました。

個人的に演じている趣里さんのことが大好きなので、長篠さんの活躍はめちゃくちゃ嬉しかったです。

20代女性

 

 

 

40代女性

青いコートの正体はわかったものの、その目的が全くわからないから気になりました。息子と確執があった辰二郎が犯罪に手を染めた理由をずっと隠していたことに、辰二郎の親心を感じました。

すぐには難しいかも知れませんが、これから少しずつ辰二郎と息子の距離が縮まればいいと思いました。最愛の夫を失った島原が倒れてしまうのも無理ないと思います。妹のはるかもかなり無理をしている様子だったので心配です。カウンセラー鳥羽の目的が気になります。

 

 

 

スピーディーで息が抜けなくてどんどんこのドラマに惹き込まれています。途中CMがなかったら血圧が上がりっぱなしになりそうです。

今回はいきなり伏見の恋人を殺した真犯人が顔を見せました。最終回まで登場しないと思っていたのでこれにはびっくりでした。

そして鳥羽がその犯人で、かつ夫を殺された由梨のカウンセラーとは驚きです。今後由梨が精神的に操られてしまうのではないかと心配です。

さて、今回の事件はスリル満点で最初のお風呂場のシーンから本当にドキドキさせられました。犯人確保の時の停電のシーンも圧巻で、「なるほど!」と思わず嬉しくて叫んだほどでした。
来週以降鳥羽がどう関わっていくのかとても楽しみです。

50代女性

 

 

 

50代女性

先週、由梨の夫があっさり殺されたのに続き、今日は犯人が自分の弟を無慈悲にも殺していました。人が簡単に死ぬドラマなんだと感じました。

今回は元詐欺師山崎に焦点があたった回でしたね。詐欺師らしく「敵をだますには味方から」だましていました。クライマックスの逮捕劇はすかっとしました。

ドラマの冒頭、意味深に監視捜査班の写真をながめる高嶋政伸出てきて「こいつがラスボス?」と思っていたら、由梨のカウンセラーとして登場してきてドキッとしました。今後の展開が楽しみです。

 

 

 

 

 

第5話感想

 

第5話の感想はコチラ

 

30代男性

島原は刑事部長奥州の命令で精神科に通院することになったのですが、その精神科の医師が一連の事件に関与して犯罪を起こすように仕向けている人物だったことに驚きました。

まだ予想の範疇ではありますが、精神的に病んでしまった人に対して犯罪を犯すように誘導していたのかと思って怖くなりました。

しかもその精神科を進めたのが奥州だったのですが、精神科受診後の島原との会話の後に不敵な笑みを浮かべていて、奥州が事件に関わっている可能性もあるのかなと思いました。

 

 

 

爆破事件に警察に内通者がいることを知り、疑いは長篠文香に絞られました。11年前に拉致された時、助けたのは兄でしたが鉢合わせになり殺害してしまいました。

あの状況だと身を守るために間違いは起こすと思います。兄の人生を狂わせてしまったのは、警察かもしれません。調べてくれれば、こんな事件は起きませんでした。

妹を助け出すために必死になって探し出して、そのまま刑務所に行くことになりました。
善人でも一歩間違えれば悪人に変貌してしまう恐怖があります。

50代男性

 

 

 

30代女性

連続して警察官が狙われた爆破事件。その犯人として、長篠の事を疑っていたのですが、犯人は長篠の兄だという事がわかりました。

兄の復讐を邪魔した為、長篠の自身も命を狙われる事になってしまいました。間一髪のところで、伏見が阻止してくれて安心しました。しかし、いつも毅然とした様子の長篠に、あんな辛い過去があるとは思いませんでした。

自分の身勝手さで監禁しようとした犯人が許せません。こういった犯罪を無くす為、長篠は情報分析の道に進んだのかもしれません。

 

 

 

伏見が逮捕された蠣崎と面会をしていシーンで、婚約者である美保について蠣崎が詳しかったことに伏見が激怒してしまう気持ちがよくわかりました。

島原が鳥羽のカウンセリングを受けていて、「自分の感情に正直になるように」と言われていて、多くの事件が鳥羽が関連しているのではないかと感じてしまいました。

第5話で、捜査一課の2人の刑事が犠牲になってしまった。11年前に起きた拉致監禁事件の関係もあったが、長篠が関与していたことが意外でした。

30代男性

 

 

 

20代女性

このドラマではぶっちぎりで長篠さんが好きだから、今回は嬉々として観ていたけれど、長篠さんの過去が明らかになっていくにつれて複雑な胸中になっていきました。

好きなキャラクターの生い立ちを知れるのは嬉しい半面、どこか心苦しくもあるのだと思いました。

その一方で、そもそも、ちょっとしたことから長篠さんに何かあると察知しちゃう伏見さんの鋭さに恐れを抱きました。本当にこの人の前では何一つ隠し事なんてできやしないと思ってしまいました。

 

 

 

伏見と一緒に組織に入ってきた3人がそれぞれ前科ありという人達でこれからの展開が面白くなりそうだなとは思っていたけれど、

まさか元から配属されていた人間が過去の事件の被害者で、身内が警察への復讐のために爆破事件を起こすというのにはさすがにびっくりした。

所内に爆発物が届いたという展開に、警察ではスキャンとかそういうのしないのかな?と普通にきになってしまったけれど、伏見がギリギリのところで犯人確保が出来たのにはさすがだなと思った。

30代女性

 

 

 

30代男性

長篠さんが今回は渦中の人物で緻密に捜査されていくくだりがゆったりとしながらも理論的な展開が印象的でそわそわとした気持ちになった感覚がありました。

過去にとらわれているのか過去に何らかの要素があるとああいった形で疑われてしまったり調査めいたことを受けてしまうというのはどんな立場においてもつらそうな気がしました。

印象的に残ったキャラクターとしては鳥羽がどこかミステリアスな雰囲気があって面白いキャスティングに感じられました。

 

 

 

先生と呼ばれている鳥羽は、伏見が追ってる青いコートの男なのか?そして、警察内部に内通者がいるというので、どの人物が怪しいのか頭を働かせてみましたが、どの人物も見れば見るほど怪しくみえてきて、さらにその先を知りたいと感じました。

内通者だと思われた人物がまさかの人物だったけど、その人物自身も過去に悲しい体験を背負っていることと、今回の爆発事件の犯人との関係性もわかって、その人物に深く同情しました。

また、先生と呼ばれている男とメールのやり取りをしていたやたら強いMという男も登場し、伏見がどうやって彼らを追いつめていくのか、これから先がますます楽しみです。

30代女性

 

 

 

40代女性

いつも冷静な長篠にあんな過去があったなんて知りませんでした。それなのにKSBCを志願した長篠は本当に芯の強い人だと思いました。

お兄さんの仕掛けた爆弾で死を覚悟した長篠でしたが、危機一髪で響介がお兄さんを止めてくれてよかったです。お兄さん自身のためにも、長篠のためにもこれ以上罪を重ねて欲しくなかったから。

それにしてもあの謎の男めちゃめちゃ強かったですね。響介も湊川も全く歯が立たないなんて…。鳥羽の狙いが気になります。

 

 

どんどん身のまわりの人たちの過去が露わになりさらけ出されていく構成に何となく引き寄せられて各話を楽しみに拝見させて頂いています。

さらにもうラスボスの顔が出ているのであーそこに宿敵がいるのにと一人で呟いています。物語の中盤に恋人の仇が出てきて今後どんな感じで関わってくるのかも注目しています。

今回最大の敵と呼ばれる特殊訓練を受けた謎の人物が登場して戦ったがあっと間に倒されてしまい、素手でどう立ち向かうんだろと思いました。また彼は警察組織にどんな恨みがあるのだろうか今後の展開に要注目です。

30代女性

 

 

 

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

error: Content is protected !!