映画新解釈三国志のロケ地を聖地巡礼&暴露!キングダムと同じ?

2020年12月11日に、映画「新解釈三国志」が全国の映画館で公開となりますが、人気作「キングダム」とも舞台が被るところがあり、ロケ地についても注目を浴びているとかないとか?!

そこでこの記事では、映画「新解釈三国志」のロケ地と思われる場所について、リサーチした内容をまとめていきます!

 

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映画「新解釈三国志」のロケ地まとめ

 

 

千葉県鋸南町@元名採石場跡地

 

 

 

千葉県にある跡地で、映画やドラマの撮影で頻繁に使われる場所と言われています。(特に戦隊ものの爆破シーンで用いられることが多いとか?!)このロケ地では、兵士たちの戦の場面が撮影されていたようです。

 

ロケ地として使用された映画作品
  • ふしぎな岬の物語
  • 252生存者あり
  • テルマエロマエ
  • 隠し砦の三悪人
  • 謝罪師
  • バンクーバーの朝日
  • どろろ
  • 世界の中心で愛を叫ぶ

 

 

撮影に使われたドラマ
  • Jin
  • 相棒
  • 麒麟が来る

 

 

また、撮影時期やロケ地を裏付ける情報として、以下のようなツイートもありました。これによると、映画の撮影は2019年4月だったようですね。

 

 

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静岡県富士市@朝霧高原

 

 

 

静岡県富士宮市にある、富士山を眺める事が出来るスポットとして有名で、キャンプ場やゴルフ場、その他観光スポットが多数ある場所です。

 

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その他ロケ地情報@映画キングダムと被った?!

 

その他のロケ地情報についてのつぶやきを、ピックアップしてまとめました。どうやら映画「キングダム」と同じところもあるようですね。

察するに千葉県と静岡県がメインのロケ地だったようですね。そして、撮影されたのは2019年だったようで、当時はまだコロナウィルスの影響はなかったようですが、

出演キャストも豪華ですし、主演の大泉洋さんのスケジュールを押さえるのに3年もかかったと言われているようなので、中国でロケをするのは物理的に難しかった可能性はあるかなと。

新解釈三国志の舞台や時代を踏まえるとは、キングダムと同じだったり近いところがあるので、ロケ地が被っていてもなんら不思議ではありません。

 

 

 

 

 

さいごに

 

福田雄一監督作品に出演するキャストは「福田組」と呼ばれているそうですが、映画の作風が物語るように、笑いが絶えない楽しい撮影の様です。

エキストラの方も楽しめたという声もあったようなので、参加できた方はラッキーでしたね♪

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