【THE MANZAI】見逃し配信動画を無料視聴!2020年の優勝者予想と歴代優勝者まとめ!

【THE MANZAI】見逃し配信動画を無料視聴!2020年の優勝者予想と歴代優勝者まとめ!

2020年も12月には、お笑いの祭典「THE MANZAI2020」が放送されると思われます。毎年各テレビ局にてこの時期になると、お笑いの特番が放送されますが、

この「THE MANZAI」は2011年から続いている長寿の特番です。2020年はどのコンビが優勝するのか楽しみですね~

また、「THE MANZAI」2019年以前の過去の大会も改めて観たいと考える方も少なくはないかと思われます。

そこで、この記事では「THE MANZAI2020」や過去の大会を動画で無料視聴
できる方法をご案内していきます!

 

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THE MANZAI 2020の放送予定は?

 

2020年10月時点では、the manzaiの2020年版の放送予定は発表されていませんが、恐らくは2019年版と同じような時期になるのではないかと予想されます。ちなみに、2019年版は以下のような内容で放送されました。

 

放送日時

2019年12月8日 19:00~22:24

出演者

 

最高顧問

ビートたけし(番組最高顧問)

MC

ナインティナイン
三田友梨佳(フジテレビアナウンサー)

決勝出場者

 

  • アンタッチャブル
  • ウーマンラッシュアワー
  • 海原やすよ ともこ
  • おぎやはぎ
  • 銀シャリ
  • サンドウィッチマン
  • 霜降り明星
  • スピードワゴン
  • タカアンドトシ
  • 千鳥
  • テンダラー
  • とろサーモン
  • ナイツ
  • 中川家
  • 流れ星
  • NON STYLE
  • 博多華丸・大吉
  • 爆笑問題
  • パンクブーブー
  • 和牛
  • 笑い飯
  • 若手プレマスターズ枠2組

 

THE MANZAI2019の見どころ

 

2004年のM1で優勝したアンタッチャブルがTHE MANZAIに初登場します!約10年ぶりのコンビ芸に注目が集まりましたし、SNSでも話題になったのは記憶に新しいところでした!

 

 

 

 

THE MANZAI歴代優勝者

 

ここでは、「THE MANZAI」の歴代優勝者(2011~2019)をまとめていきます。以下、歴代大会の優勝者になります。

※2015年からの変更点

2015年からは、「THE MANZAI」から「Cygames THE MANZAI マスターズ」に大会名が変わり、生放送から録画放送に代わり、更には優勝者を決めるのを廃止して、

司会のビートたけしの采配で最も面白いと判断された出演者に「たけし賞」が贈られることに変更になっています。

優勝者(たけし賞)
2011 パンクブーブー
2012 ハマカーン
2013 ウーマンラッシュアワー
2014 博多華丸・大吉
2015 海原やすよ・ともこ
2016 千鳥
2017 流れ星
2018 流れ星
2019 インディアンズ

こうしてみてみると、今でいう中堅どころが優勝しているといった印象を受けますね。なかでも2017年、2018年と2年連続でたけし賞を受賞した流れ星はさすがだなと思いました!

また、M-1の審査員に対する発言が物議を醸したとろサーモンは無事に出演していましたので、ヒヤリとさせられたもんです・・・

2020年はどうなるかわかりませんが、離婚騒動でちょっと話題になった流れ星が巻き返してくれたら面白そうだなと思いますが。

 

 

 

THE MANZAI 歴代優勝者のプロフィール

【2011年】パンクブーブー

引用元 https://hakata.keizai.biz/headline/749/

パンクブーブー プロフィール
【メンバー】佐藤哲夫、黒瀬純
【別名】パンブー、パンク
【結成年】2001年
【事務所】よしもとクリエイティブ・エージェンシー

2009年に開催された「M1グランプリ2009」で優勝し、実は吉本の所属している関東の漫才師としても初の受賞をしていて、大阪以外の吉本出身者としても初の優勝を飾っていた。

2010年のM1では、決勝進出するも結果は3位に終わっている。2011年にM-1グランプリの後継番組となった「THE MANZAI 2011」で優勝を飾り、

優勝した商品として、フジテレビの番組「ミタパンブー」を2012年から冠番組を持っていた。

 

【2012年】ハマカーン

引用元 http://www.kdashstage.jp/profile/archives/14

 

ハマカーンプロフィール
【メンバー】 浜谷健司、神田伸一郎
【結成年】 2000年
【事務所】 キーストンプロ→ケイダッシュステージ
【活動時期】 2000年 –
【出会い】 東京農工大学柔道部
【現在の代表番組】 テイバン.tv
【過去の代表番組】
爆笑オンエアバトル
ラジかるッ
キャラ☆キング
バイキング
【同期】オードリーなど

【受賞歴】
第5回お笑いホープ大賞 準優勝
第8回漫才新人大賞 大賞
THE MANZAI 2012 優勝

神田の行う日常の当たり障りない行為に対して浜谷が物騒な例えで大げさに

「下衆の極み」、「鬼畜の所業」、「人にあらず」、
「地獄の鬼すら反吐吐く所業」、「天に唾する行為」、
「人の姿をした悪魔の所業」、「来世人に生まれると思うなよ」

という決めセリフで締めくくるというのが芸風である。

2012年に「THE MANZAI」で優勝したときのネタでは、神田の女子的なウザい意見を浜谷が感情的にツッコミをするが、さらに神田が反論して浜谷が反省するという内容だった。また、神田伸一郎は、神田うのの弟でもある。

 

【2013年】ウーマンラッシュアワー

引用元 https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=2850

ウーマンラッシュアワー プロフィール
文章

【メンバー】村本大輔、中川パラダイス
【別名】 ウーマン
【結成年】 2008年9月
【事務所】 よしもとクリエイティブ・エージェンシー
【活動時期】 2008年 –
【出身】 大阪NSC22期(村本)、大阪NSC23期(中川)
【ネタ作成者】 村本大輔
【現在の代表番組】 AKBINGO!
【過去の代表番組】
TOKYOラッシュアワー
ウーマンラッシュアワーの
オールナイトニッポン0(ZERO)
ミレニアムズ
【同期】
ダイアン、キングコング、
山里亮太(南海キャンディーズ)、NON STYLE、
なかやまきんに君(村本)
友近、チーモンチョーチュウ、
ムーディー勝山(中川)

2008年9月に村本が中川に呼び掛けたことが結成のきっかけとなる。2013年4月より東京に進出している。また、2013年12月には「THE MANZAI 2013」で優勝を果たす。2016年には村本の出身地にて「おおい町観光PR大使」に任命されている。

 

「THE MANZAI2018」で、2017年に続いてウーマン村本の時事ネタがトレンド入りする!

 

the manzai2018にて、2017年に引き続きウーマンラッシュアワーの村本氏が時事ネタを披露してツイッターのトレンド入りをしました!

賛否両論ありましたが、注目を集めたことは間違いないでしょう。短い時間の間にいろんな思いを
詰め込んだようですが、早口過ぎてあんまりわからなかったかも(苦笑)

ネタを見てみると、相方の出番が殆どなかったのでちょっとかわいそうな気もしました(笑)

そういえば村本さんは、「朝まで生テレビ」に出演して討論したりもしてましたよね。

良くも悪くも反響は大きかったので、今後「THE MANZAI」の定番ネタになっていくかもしれませんね?!2019年もふたたび政治ネタで攻めていたので、恐らくは2020年も参戦する場合は、政治ネタで行くのかも?!

 

【2014年】博多華丸・大吉

引用元 https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=213

博多華丸・大吉プロフィール

【メンバー 】博多華丸、博多大吉
【別名】 華大
【結成年】 1990年
【事務所】
よしもとクリエイティブ・エージェンシー
【活動時期】 1991年 –
【出身】 福岡吉本1期
【出会い】 福岡大学落語研究会

【現在の代表番組】
あさイチ
華丸・大吉のなんしようと?
教えてもらう前と後
など
【同期】
ナインティナイン
よゐこ
宮川大輔ほか

博多弁を用いた漫才をメインにしており、華丸がボケて大吉がツッコミ役を演じるというのがメインだが、まれに立場が逆転することもある。ネタの内容は、お酒や宴会に関するものが多い。

また、博多大吉は女性タレントからよくモテる様子。最近は、M1でのとろサーモンの久保田の暴言に対して

「僕史上最大の雷を落とす」

と発言していたことが話題になっている。

 

 

【2015年】海原やすよ・ともこ

引用元 https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=28

【メンバー】海原やすよ、海原ともこ
【別名】やすとも、やすよともこ
【結成年】1992年
【事務所】よしもとクリエイティブ・エージェンシー
【活動時期】1992年2月 –
【現在の代表番組】やすとものどこいこ!?
【同期】水玉れっぷう隊、ココリコ

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幼いころからふたりで漫才をよくしていた。結成したての頃はやすよがボケでともこがツッコミをしていたが、現在は逆になっている。海原は、2006年に元男闘呼組の前田耕揚と再婚しており、現在ふたりの子供がいる。

 

 

【2016年】千鳥

引用元 https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=98

千鳥プロフィール

【メンバー】 大悟、ノブ
【結成年】 2000年7月
【事務所】 よしもとクリエイティブ・エージェンシー
【活動時期】 2000年 –
【現在の代表番組】
『今ちゃんの「実は…」』
『いろはに千鳥』
『NEO決戦バラエティ キングちゃん』
【過去の代表番組】
『笑い飯・千鳥の舌舌舌舌』
『ピカルの定理』
【同期】
レギュラー
天津
カナリア
村田秀亮(とろサーモン)
ロバート

大阪弁と岡山弁を混在させた独特なチンピラ風のネタが定番である。ふたりは高校の同級生ということもあって、ふたりの仲は良い。M1グランプリでは、9年連続で出場していて、最高順位は準決勝に進出している。

 

【2017年、2018年】流れ星

引用元 http://asaikikaku.co.jp/talent/profile/nagareboshi

流れ星プロフィール

【メンバー】 瀧上伸一郎、ちゅうえい
【結成年】 2000年
【事務所】 浅井企画
【活動時期】 2000年6月 –
【出身】 岐阜県
【現在の代表番組】
流れ星のキッズスクール
流れ星のながらじお!

【受賞歴】
2006年 GyaO お笑いサタデーナイトファイバー
グランドチャンピオン大会 優勝
2008年 第7回漫才新人大賞 優秀賞
2014年 第14回ビートたけしのエンターテインメント賞
日本芸能大賞

ふたりはドラマ「白線流し」で有名になった岐阜県立斐太高等学校の出身だった。ネタの作成は、瀧上が基本的な骨組みを組み立てていて、ちゅうえいがギャグや歌のネタを考えている。

オードリーの若林が、miwaのライブでmiwaの好きな芸能人がちゅうえいであることをラップで暴露している。また、オードリーの若林によって瀧上がラップでファッションセンスがないなどとディスられていた。

 

 

【2019年】インディアンズ

 

引用元 https://profile.yoshimoto.co.jp/

 

インディアンズプロフィール

【メンバー】 田渕 章裕、きむ
【結成年】 2009年
【事務所】 吉本興業
【活動時期 】2009年 –
【出身】 NSC大阪校31期
【出会い】 NSC
【現在の活動状況】 テレビ・ラジオなど
【芸種】 漫才
【ネタ作成者】 両者
【過去の代表番組】 有田ジェネレーション
【受賞歴】
2015年 第45回NHK上方漫才コンテスト 準優勝
2018年 第48回NHK上方漫才コンテスト 準優勝
2019年 M-1グランプリ 決勝9位

 

コンビ名の由来は、田淵の笑顔が海外の野球チーム・インディアンズのキャラクターに似ているからとのことで、主に漫才を中心に活動中。2016年から活動拠点を東京に移し、2019年のM1-グランプリには決勝に初進出を果たしています。

 

 

 

 

【THE MANZAI 2020】優勝予想

こちらについては、出演者が分かり次第追記していきますので、しばらくお待ちください。

 

 

【THE MANZAI 2020】の再放送はある?

 

過去の退会の状況を振り返ってみると、再放送の予定はありませんでしたので、動画配信サービス「FODプレミアム」にて観るのが確実かなと思います。

2019年度の「THE MANZAI 2018」は2019年2月8日から配信開始していましたが、2019年版は2020年9月からの配信となっていたので、2020年版がいつからの配信となるかは読めませんが、

いずれにしても放送終了後から時間がかかるのはやむをえないところでしょうね・・・以下、動画配信サービス・FODプレミアムの内容となります。

 

 

 

【THE MANZAI2020】以前の過去の大会を動画で無料視聴する方法

 

ここからは【THE MANZAI2020】以前の過去の大会を動画で無料視聴する方法である、動画配信サービスのFODプレミアムについてご案内していきます。

※以下の内容は、2020年10月時点のものです。最新の情報は、FODプレミアムのウェブサイトにてご確認ください。

FODプレミアムとは、フジテレビ系列の番組を主に取り扱っている動画配信サービスで、以下、ざっくりとしていますが、特徴になります。

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また、別の記事でもFODプレミアムの特徴を取り上げていますので、ぜひご覧ください。

【FODプレミアム】登録方法、無料期間から解約までの流れと注意点を解説! 【FODプレミアム】漫画の読み方と注意点【FODプレミアム】漫画の読み方と注意点を徹底解説! 【FODプレミアム】料金支払日、支払い方法、請求日【FODプレミアム】料金の支払日や方法、請求日まとめ

 

 

THE MANZAIの歴代大会が見放題!

引用元 http://fod.fujitv.co.jp/

 

FODプレミアムでは、「THE MANZAI」の2011年から2019年までの歴代の大会を見放題できます!恐らくは、2020年版も放送終了後(といっても2021年2月~9月頃の間から)に視聴できるようになると思われます。

 

 

 

他のお笑い特番も視聴できる!

引用元 http://fod.fujitv.co.jp/s/genre/variety/ser2b03/?waad=FjPi6OW9&ugad=FjPi6OW9

FODプレミアムでは、「THE MANZAI」以外のお笑い特番を視聴することができます。以下、お笑い特番のラインナップになります。※ただし、番組によっては見放題ではなくポイントが必要となるのでご注意ください。

 

IPPONグランプリ(2009年~2017年まで) ※1話につき300ポイントが必要。
OMOJAN おもしろ言葉ゲーム(全28回) ※1話につき200~300ポイントが必要。
※全話を2500ポイントで視聴できる
コースもあり。
人志松本のすべらない話
(#1~28、#30~31)
こちらは見放題できます。
ENGEIグランドスラム
(2015~2020までの12回)
※1話につき300ポイントが必要。
爆笑レッドシアター(全42回) こちらは見放題できます。
爆笑レッドカーペット(全74回) こちらは見放題できます。
全力!脱力タイムズ こちらは見放題できます。
スカっとジャパン 放送後 期間限定無料配信

 

ということで、フジテレビ系列でご覧いただけるお笑い特番はこれでチェックすることができますね!

 

 

 

さいごに

フジテレビ以外でもお笑い特番は放送していますが、「THE MANZAI」のようなフジテレビによる特番を扱っているのはFODプレミアムのみですし、初回は2週間の無料期間があるので、その間に過去大会も頑張れば観られるかなと思います(笑)

そして、継続しても月額888円(税抜)ということを考えるとかなりコスパは良いかなと思います!ぜひ一度お試しいただいて、ゆっくりとTHE MANZAIをお楽しみください♪

 

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