ウチカレ見逃し配信動画を無料視聴する方法!【ウチの娘は彼氏ができない】

2021年1月13日より、日テレ水曜のドラマ「ウチの娘は彼氏ができない」こと「ウチカレ」がスタートしました。

菅野美穂さんと浜辺美波さんとのW主演ということで注目を集めそうな作品ですし、浜辺美波さんはここ数年で映画やドラマの出演が増えているので、更なるブレイクが期待できそうですし、菅野美穂さんも43歳ですが、全然可愛らしくて衝撃を受けています・・・

恋愛小説家でシングルマザーの水無瀬蒼を菅野美穂さんが、オタクで不愛想な水無瀬空を浜辺美波さんが演じています。

回を追うごとに、ふたりが恋愛をしていくストーリーになっていきそうなストーリーなのでワクワクしそうです!

この記事では、「ウチの娘は彼氏ができない」こと「ウチカレ」の見逃し配信動画を無料視聴する方法をご案内していきます。

 

 

「ウチの娘は彼氏ができない」(ウチカレ)の見逃し配信動画を無料視聴する方法を解説!

 

「ウチの娘は彼氏ができない」こと「ウチカレ」を配信中の動画配信サービスは、huluとなります。以下、動画配信サービスのhuluについてご案内をしていきます。

 

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また、huluについては別の記事でも取り上げているので、ぜひご覧ください。

huluの月額料金と支払い方法huluの月額料金と支払い方法を解説!他社比較でコスパの良さに納得?! huluの登録方法、無料トライアル期間~解約までの流れを解説! huluの評判、評価、口コミhuluの口コミ・評判・評価を、ユーザー目線で徹底解説!

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「ウチの娘は彼氏ができない」(ウチカレ)のネタバレを含まないあらすじと感想

 

 

第1話あらすじ

 

第1話のあらすじはコチラから

引用元 https://www.ntv.co.jp/uchikare/story/01.html

水無瀬碧(みなせあおい)は、恋愛小説家としてヒット作を生み出していた作家。娘の空は母親に変わって家事などを行う、良い娘ではあるものの、恋愛とは無縁の陰キャだった・・・

ある日、碧は恋愛小説以外のミステリーに挑戦したが、大コケしてしまったために、連載の打ち切りを告げられてしまう・・・

そして、新しい作品に恋愛小説を書かせるために、イケメン編集者の橘漱石を新担当として付ける事に。

恋愛小説ではなく、違うジャンルの執筆に注力したい碧の思いとは裏腹に、どこの出版社にも新作小説の提案は断られてしまう。

華やかそうな表向きの顔とは対照的に、碧は恋愛から遠ざかっていたため自信を無くしているというところもあった。

一方、娘の空は、母親の幼馴染のゴンちゃんのもとでアルバイトをしていた。ゴンちゃん一家は、先代の俊一郎とともに水無瀬親子を見守ってくれる心強い存在でもあった。

また、大学の同じゼミの飲み会に誘われて参加したものの、陽キャの集まりに馴染めず、途中で帰宅してしまったが・・・

 

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第1話感想

 

第1話の感想はコチラから

40代女性

碧も空も否定し合っているけど、やはり似た者親子なんだなと思いました。空は母親の生き方を嫌悪してはいるけど、傍目から見ると、散財のベクトルが違うだけで、自分の欲求が生活を圧迫していることには変わりないと思ってしまいました。

その上、身近にいるイケメンは冷めた目で見るのに、突然現れたイケメン整体師にだけはときめいてしまうとか、もう血は争えないとしか言いようがありません。

母親と娘が同じ男性を取り合うという状況は、かなりぶっ飛んでいますが、渉がふたりの確執をより強くしそうで、今から不安しかありません。

 

 

 

見る前はそんなに期待していませんでしたが、見てみるとコミカルなシーンも盛りだくさんでという感じで、とても楽しめました。なんといっても。

菅野美穂さんの演技が以前と変わらない感じの天真爛漫さがあって良かったと思います。キャラが濃い目の作家という役柄もはまっていたという感じがしました。

そして、最近大活躍の沢村一樹さんがいつもどおりの飄々とした感じの自然体な演技をしていたり、中村雅俊さんが包容力のある雰囲気を放っていたりと見ごたえがありました。

40代女性

 

 

 

20代女性

菅野美穂さんと浜辺美波さんお二人とも美しくて、目の保養になる1時間でした。浜辺さん演じる空はオタクということで、「~だ。」という特徴的な話し方をしていましたが、かわいらしいなと思いました。

親子の会話、老舗たい焼き屋の方々との会話がいちいち面白いなと思っていましたが、脚本が北川悦吏子さんということで流石だな、おもしろいな、と納得してしまいました。

母一人子一人の世界も、二人がこれから恋愛をしていくかもしれない世界も本当に楽しそうで、毎週待ちきれないほど楽しみなドラマになりそうです。

 

 

 

サンマ焼きがめちゃくちゃ気になりました!20代の浜辺美波ちゃんに対抗できるくらい可愛い菅野美穂さんって凄いな~と思いました。

2人でアイスクリームを取り合うシーンが本当に可愛くてニヤニヤしてしまいました。自分の親に恋愛のことをあれこれと言われるのはちょっと嫌だな~と思いますが、年齢の近い友達親子ならあり得るのかな?とも思いました。

親と娘で同じ人を好きになってしまうのかな?という展開にドキドキしています。

30代女性

 

 

20代男性

初回ということでいろいろな登場人物が出てきましたが、やはり娘役の浜辺美波ちゃんと母役の菅野美穂さんがとてもいい親子を演じていて見応えがありました。

特に浜辺美波ちゃんはオタクの役だったのでいろんなオタクっぽいセリフを言っていたので印象的でした。

私の好きなバンドの[ALEXANDROS]のボーカル川上洋平さんも俳優としてとても輝いており普段見られない演技を見れたのでとても充実した初回となったと思います。

 

 

 

菅野美穂さんが可愛らしさがありシングルマザーとして大変そうな一方で娘を一途に心配する姿に好感がもてました。

浜辺美波さんとは親子ほど年齢が離れているもののどこか姉妹とも思えるような独特の空気感もあって華やかな家族にみえて素敵でした。

ストーリー的にはまず出会いの観点から描かれているのがやや王道にも思えましたがテンポのいい展開で分かりやすかったです。

2次元のオタクという設定に関してはタイトルと関連つけてみても納得のいくスタイルに感じられたので交換がもてましたが美男美女でほぼ構成されたキャスティングだったので彼氏ができないと嘆いているのが果たしてどのように展開されていくのかが今後はとても楽しみです。

30代男性

 

 

40代男性

菅野美穂さん演じる母の碧と、浜辺美波さん演じる娘の空の親子関係が、友達みたいな関係でとても良かったです。

また、沢村一樹さん演じる碧の幼馴染のゴンちゃんもいい味だしていて良かったです。母も娘も炬燵で入っていた時にゴンちゃんに踏まれるというのも笑えました。また、家の窓から見える象印のマークが、2人の母娘の守護神というくだりもとても良かったです。

碧がいまのマンションにこだわる理由も、家の壁に書かれた象に乗った母娘の絵でよくわかりました。空が恋愛して、その恋を母が小説にするという展開となりましたが、2人の前に様々なタイプの魅力的な男性が現れてきているので、次回の展開が楽しみです。

 

 

彼氏が出来ない娘・空役が浜辺美波ということでそんなわけないだろとドラマを見る前はツッコミを入れていました。いざドラマを見ると空の変人ぶりならもしかしたら彼氏は出来ない可能性があるよなとは理解しました。

空の服装もおじさんみたいな感じで眼鏡をかけているんで男性からも犬猿されてしまうよなと思いました。ただそれでも浜辺美波の綺麗さは隠しきれないよなとも感じました。

予想以上に演技力が高いのがくりーむしちゅーの有田哲平でした。面白い存在だったし今後が楽しみです。

40代男性

 

 

 

 

 

第2話あらすじ

 

 

 

第2話感想

 

第2話の感想はコチラから

 

30代女性

空が描いた絵がとても上手でした。光に漫画を描こうと話したときにストーリーをまとめたノートがびっしりと書かれていたので本気で書きたいと思っているんだなと感じました。

学校では爽やかイケメンですが、実際は隠れオタクなのでギャップを感じました。空のコスプレや光のオタク姿がいつもの雰囲気と違って新鮮でした。空が渉と再会し、カフェで楽しそうに話しているシーンはほのぼのしました。

漱石の恋人の沙織が碧と空の家に来た時は驚きました。彼女の漱石に対する想いが大きいなと思いました。不安なのはわかります。そんな彼女に対して好きなものを作ろうかなと考えている漱石がとても素敵だと思います。

 

 

 

空と渉が再会した時の、無音のほっこりとしたやりとりがなかなか癒されました。

彼のイケメンだけどドジで親近感のあるところに空はますます好印象を持ったことでしょう。

この恋がどうなるか楽しみですが、光もあんなに軽薄に見えて空へ熱烈なアプローチしながら相当気にかけてる様でオタク同士というつながりがあるのでまだまだ目が離せません。

ただ碧は空をあくまで娘として愛してて、同じ相手を好きになったとしてもあっさりと引き下がり空を見守り凄く癒されました。

30代男性

 

 

 

40代女性

空がオタク女子を強調しているわりには光との会話を長々と続けられる点は矛盾があるので工夫が欲しかったです。

オタク同士とは言えまだ警戒心を抱えたまま進めたほうが説得力があります。空がデートとなったらもっと取り乱しても良いはずなのに表向きはいつもの感じのままなのはこのドラマの特徴ではありますが違和感を感じます。

しかし碧が娘と共に必死にデートプランを練り上げるなど仕事そっちのけで協力するあたりはバカバカしさがでてこのドラマらしいと感じます。こういった流れで進むドラマですから娘の動向に一喜一憂していくのが碧の魅力ですね。

 

 

 

母親である碧は、娘がオタクであり、恋愛をするのが難しいと感じでいた中で、娘を支えてあげる姿勢があった点に、とても感銘を受けました。

碧が、娘のデートの為に、一生懸命に服を選んでいたシーンは、素晴らしく感じました。親子の恋を、応援したくなりました。

空と光の関係で、2人は仲が良くなるのかどうか気になりました。このドラマでは、モテる人という内容もあり、恋愛について学べるドラマだと思いました。

30代男性

 

 

 

40代男性

今回の話を見ていた感想は主人公の女性と母親の関係性が見ていてとても面白かったです。まずは主人公の女性が中々自分に自身が持てないのは、母親と比較されるのが嫌なんだと言うのが良く伝わってきました。

特に印象的だったシーンは、母親が何故自分のやりたい事を口にしないで悲観的な事ばかり言うのかと趣旨の事を言った時に、主人公の女性がお母さんとは違うと言い合いになっているシーンを見た時は、ある意味始めて自分の意志が言えたのかなと見ていて感じました。

 

 

 

中村雅俊さんが、ジャニス・イアンのウィルユーダンスをレコードでかけていたところが、とても懐かしかったです。

「岸辺のアルバム」というドラマの主題歌でした。一瞬にして昔の記憶が蘇ってきました。自分の娘が、オタクで彼氏ができなくても、まだ20歳だし焦ることもないと思います。

親が心配しなくても、水無瀬空( 浜辺美波)の人生は、自分で決めるでしょう。水無瀬碧の家が豪邸で羨ましいとか、菅野美穂さんの着ている服が高そうだとか、そっちの方が気になりました。

50代女性

 

 

 

30代男性

碧さんが自宅や仕事中での表情や雰囲気と男性と会っているときのそれと全く異なっていて、浜辺美波さんも十分きれいなのですが女優としての器の大きさがうかがえる機会になりました。

整体師という設定がなかなか珍しく、自らの仕事の題材にもしてしまうところが可笑しく感じたところはありましたが、

二人とも同じ男性を好きになってしまうのはまるで友達同士のようで感性がお互いに似ているような印象もあって、

これからどんな展開をさせてくれるのかこの作品の注目ポイントの一つとなりそうな気がしました。また、二次元オタクが取り上げられていましたが最近はそうゆう人がよくいるのでけっこう自然に感じるキャラクターでなじみがありました。

 

 

 

2話にして母と娘の恋愛が本格化してきた!という感じで、見応え大いにありました。浜辺美波さんの可愛さももちろんですが、菅野美穂さんも美しくて、観ていて非常に癒されるドラマです。

今回の第2話は空のコスプレが見れて満足です。碧さんと空の恋愛がこれからどうなっていくのか注目していますが、加えて空のコスプレやオタク度合いをどこまで深堀りしていくかも非常に楽しみです。

同じ人を好きになってしまった2人だからこれから衝突や2人の間の溝が深まっていきそうですが、それも含めて楽しみたいです!

20代男性

 

 

 

40代女性

碧と空の何気ない会話に今回も癒されました。私が大好きな「かあちゃん」もたくさん飛び交って嬉しかったです。

碧の渉への一目惚れはあっけなく撃沈でしたね。でも私的には碧の恋の相手はゴンちゃんであって欲しいのでほっとしました。

まさかその渉が空をデートに誘うとは。全く予想していなかった展開でテンション上がりました。あと陽キャの入野がオタクだったのにもびっくりしました。出来れば空と2人で「ジャンプの頂点」目指して欲しいと思いました。

 

 

 

 

 

「ウチの娘は彼氏ができない」(ウチカレ)キャスト

 

 

水無瀬碧/菅野美穂

 

 

売れっ子の恋愛小説家で、シングルマザー。恋愛小説以外のジャンルにトライしてみるが、鳴かず飛ばずの状態。

表向きは華やかな一面があるものの、自分の書きたいものと求められるものがマッチしておらず、迷走中だった・・・

新しい担当に男前の「橘漱石」がつくことになるが、なかなかれない小説を書くことに前向きになれずにいる。

 

 

 

水無瀬空/浜辺美波

 

オタクで陰キャの女子大生。筋金入りのアニメ好き。その一方で、母に変わって家の周りの事は世話をしていて、しっかり者でもある。

第2話では、「私が広瀬すずだったらいいのに」という、とんでもない発言にツイッターが荒れることもあった?!

 

ゴンちゃん/沢村一樹

 


碧の幼馴染で、彼が営んでいる「おだや」では、空がアルバイトしている。わけあって独身のようではあるが、水無瀬親子のことを支える良き友人でもあるが・・・

 

 

 

橘漱石/川上洋平 [#Alexandros]

 

新しく碧の担当になった編集者。作家として記事を書くことに対してスランプに陥りがちな碧を、献身的に支えている。

その一方で、毒を吐くこともあり、その一言が碧に刺さってしまう事も・・・

 

 

 

 

伊藤沙織

 

漱石の彼女だが、どこかソクバッキーなところもあるようで、漱石が面倒そうに感じることも?!

 

 

入野光/岡田健史

 

空の同級生で、いわゆる「リア充」を絵にかいたような男。相手に困っている様子はないが、心はどこか上の空だったりもしている様子。

 

 

 

小西/有田哲平

 

碧を発掘した、散英社の編集長。碧との付き合いは長い。

 

 

 

 

 

 

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