【ウチカレ】再放送と最終回迄の見逃し配信動画を無料視聴する方法!

2021年1月13日より、日テレ水曜のドラマ「ウチの娘は彼氏ができない」こと「ウチカレ」がスタートしました。

菅野美穂さんと浜辺美波さんとのW主演ということで注目を集めそうな作品ですし、浜辺美波さんはここ数年で映画やドラマの出演が増えているので、更なるブレイクが期待できそうですし、菅野美穂さんも43歳ですが、全然可愛らしくて衝撃を受けています・・・

恋愛小説家でシングルマザーの水無瀬蒼を菅野美穂さんが、オタクで不愛想な水無瀬空を浜辺美波さんが演じています。

回を追うごとに、ふたりが恋愛をしていくストーリーになっていきそうなストーリーなのでワクワクしそうです!

この記事では、「ウチの娘は彼氏ができない」こと「ウチカレ」の再放送情報や、見逃し配信動画を無料視聴する方法をご案内していきます。

 

 

 

 

「ウチの娘は彼氏ができない」(ウチカレ)再放送について

 

ウチの娘は彼氏ができないことウチカレの再放送に関する情報は、特に公にはなっていないようですが、番組放送終了後にTverにて1週間限定で見逃し配信動画の視聴ができます。

ですが、一週間という限られた期間のみという点と、過去のストーリーを合わせて一気見することができませんので、そういった問題を解決するには、下記にて解説していく動画配信サービスをご利用になることを強くおススメいたします!

 

「ウチの娘は彼氏ができない」(ウチカレ)の見逃し配信動画を無料視聴する方法を解説!

 

「ウチの娘は彼氏ができない」こと「ウチカレ」を配信中の動画配信サービスは、huluとなります。以下、動画配信サービスのhuluについてご案内をしていきます。

 

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また、huluについては別の記事でも取り上げているので、ぜひご覧ください。

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※ご案内している内容は、2020年10月時点の情報です。最新の情報はhuluウェブサイトにてご確認ください。

 

 

 

 

「ウチの娘は彼氏ができない」(ウチカレ)のネタバレを含まないあらすじと感想

 

 

第1話あらすじ

 

第1話のあらすじはコチラから

引用元 https://www.ntv.co.jp/uchikare/story/01.html

水無瀬碧(みなせあおい)は、恋愛小説家としてヒット作を生み出していた作家。娘の空は母親に変わって家事などを行う、良い娘ではあるものの、恋愛とは無縁の陰キャだった・・・

ある日、碧は恋愛小説以外のミステリーに挑戦したが、大コケしてしまったために、連載の打ち切りを告げられてしまう・・・

そして、新しい作品に恋愛小説を書かせるために、イケメン編集者の橘漱石を新担当として付ける事に。

恋愛小説ではなく、違うジャンルの執筆に注力したい碧の思いとは裏腹に、どこの出版社にも新作小説の提案は断られてしまう。

華やかそうな表向きの顔とは対照的に、碧は恋愛から遠ざかっていたため自信を無くしているというところもあった。

一方、娘の空は、母親の幼馴染のゴンちゃんのもとでアルバイトをしていた。ゴンちゃん一家は、先代の俊一郎とともに水無瀬親子を見守ってくれる心強い存在でもあった。

また、大学の同じゼミの飲み会に誘われて参加したものの、陽キャの集まりに馴染めず、途中で帰宅してしまったが・・・

 

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第1話感想

 

第1話の感想はコチラから

40代女性

碧も空も否定し合っているけど、やはり似た者親子なんだなと思いました。空は母親の生き方を嫌悪してはいるけど、傍目から見ると、散財のベクトルが違うだけで、自分の欲求が生活を圧迫していることには変わりないと思ってしまいました。

その上、身近にいるイケメンは冷めた目で見るのに、突然現れたイケメン整体師にだけはときめいてしまうとか、もう血は争えないとしか言いようがありません。

母親と娘が同じ男性を取り合うという状況は、かなりぶっ飛んでいますが、渉がふたりの確執をより強くしそうで、今から不安しかありません。

 

 

 

見る前はそんなに期待していませんでしたが、見てみるとコミカルなシーンも盛りだくさんでという感じで、とても楽しめました。なんといっても。

菅野美穂さんの演技が以前と変わらない感じの天真爛漫さがあって良かったと思います。キャラが濃い目の作家という役柄もはまっていたという感じがしました。

そして、最近大活躍の沢村一樹さんがいつもどおりの飄々とした感じの自然体な演技をしていたり、中村雅俊さんが包容力のある雰囲気を放っていたりと見ごたえがありました。

40代女性

 

 

 

20代女性

菅野美穂さんと浜辺美波さんお二人とも美しくて、目の保養になる1時間でした。浜辺さん演じる空はオタクということで、「~だ。」という特徴的な話し方をしていましたが、かわいらしいなと思いました。

親子の会話、老舗たい焼き屋の方々との会話がいちいち面白いなと思っていましたが、脚本が北川悦吏子さんということで流石だな、おもしろいな、と納得してしまいました。

母一人子一人の世界も、二人がこれから恋愛をしていくかもしれない世界も本当に楽しそうで、毎週待ちきれないほど楽しみなドラマになりそうです。

 

 

 

サンマ焼きがめちゃくちゃ気になりました!20代の浜辺美波ちゃんに対抗できるくらい可愛い菅野美穂さんって凄いな~と思いました。

2人でアイスクリームを取り合うシーンが本当に可愛くてニヤニヤしてしまいました。自分の親に恋愛のことをあれこれと言われるのはちょっと嫌だな~と思いますが、年齢の近い友達親子ならあり得るのかな?とも思いました。

親と娘で同じ人を好きになってしまうのかな?という展開にドキドキしています。

30代女性

 

 

20代男性

初回ということでいろいろな登場人物が出てきましたが、やはり娘役の浜辺美波ちゃんと母役の菅野美穂さんがとてもいい親子を演じていて見応えがありました。

特に浜辺美波ちゃんはオタクの役だったのでいろんなオタクっぽいセリフを言っていたので印象的でした。

私の好きなバンドの[ALEXANDROS]のボーカル川上洋平さんも俳優としてとても輝いており普段見られない演技を見れたのでとても充実した初回となったと思います。

 

 

 

菅野美穂さんが可愛らしさがありシングルマザーとして大変そうな一方で娘を一途に心配する姿に好感がもてました。

浜辺美波さんとは親子ほど年齢が離れているもののどこか姉妹とも思えるような独特の空気感もあって華やかな家族にみえて素敵でした。

ストーリー的にはまず出会いの観点から描かれているのがやや王道にも思えましたがテンポのいい展開で分かりやすかったです。

2次元のオタクという設定に関してはタイトルと関連つけてみても納得のいくスタイルに感じられたので交換がもてましたが美男美女でほぼ構成されたキャスティングだったので彼氏ができないと嘆いているのが果たしてどのように展開されていくのかが今後はとても楽しみです。

30代男性

 

 

40代男性

菅野美穂さん演じる母の碧と、浜辺美波さん演じる娘の空の親子関係が、友達みたいな関係でとても良かったです。

また、沢村一樹さん演じる碧の幼馴染のゴンちゃんもいい味だしていて良かったです。母も娘も炬燵で入っていた時にゴンちゃんに踏まれるというのも笑えました。また、家の窓から見える象印のマークが、2人の母娘の守護神というくだりもとても良かったです。

碧がいまのマンションにこだわる理由も、家の壁に書かれた象に乗った母娘の絵でよくわかりました。空が恋愛して、その恋を母が小説にするという展開となりましたが、2人の前に様々なタイプの魅力的な男性が現れてきているので、次回の展開が楽しみです。

 

 

彼氏が出来ない娘・空役が浜辺美波ということでそんなわけないだろとドラマを見る前はツッコミを入れていました。いざドラマを見ると空の変人ぶりならもしかしたら彼氏は出来ない可能性があるよなとは理解しました。

空の服装もおじさんみたいな感じで眼鏡をかけているんで男性からも犬猿されてしまうよなと思いました。ただそれでも浜辺美波の綺麗さは隠しきれないよなとも感じました。

予想以上に演技力が高いのがくりーむしちゅーの有田哲平でした。面白い存在だったし今後が楽しみです。

40代男性

 

 

 

 

 

第2話あらすじ

 

 

 

第2話感想

 

第2話の感想はコチラから

 

30代女性

空が描いた絵がとても上手でした。光に漫画を描こうと話したときにストーリーをまとめたノートがびっしりと書かれていたので本気で書きたいと思っているんだなと感じました。

学校では爽やかイケメンですが、実際は隠れオタクなのでギャップを感じました。空のコスプレや光のオタク姿がいつもの雰囲気と違って新鮮でした。空が渉と再会し、カフェで楽しそうに話しているシーンはほのぼのしました。

漱石の恋人の沙織が碧と空の家に来た時は驚きました。彼女の漱石に対する想いが大きいなと思いました。不安なのはわかります。そんな彼女に対して好きなものを作ろうかなと考えている漱石がとても素敵だと思います。

 

 

 

空と渉が再会した時の、無音のほっこりとしたやりとりがなかなか癒されました。

彼のイケメンだけどドジで親近感のあるところに空はますます好印象を持ったことでしょう。

この恋がどうなるか楽しみですが、光もあんなに軽薄に見えて空へ熱烈なアプローチしながら相当気にかけてる様でオタク同士というつながりがあるのでまだまだ目が離せません。

ただ碧は空をあくまで娘として愛してて、同じ相手を好きになったとしてもあっさりと引き下がり空を見守り凄く癒されました。

30代男性

 

 

 

40代女性

空がオタク女子を強調しているわりには光との会話を長々と続けられる点は矛盾があるので工夫が欲しかったです。

オタク同士とは言えまだ警戒心を抱えたまま進めたほうが説得力があります。空がデートとなったらもっと取り乱しても良いはずなのに表向きはいつもの感じのままなのはこのドラマの特徴ではありますが違和感を感じます。

しかし碧が娘と共に必死にデートプランを練り上げるなど仕事そっちのけで協力するあたりはバカバカしさがでてこのドラマらしいと感じます。こういった流れで進むドラマですから娘の動向に一喜一憂していくのが碧の魅力ですね。

 

 

 

母親である碧は、娘がオタクであり、恋愛をするのが難しいと感じでいた中で、娘を支えてあげる姿勢があった点に、とても感銘を受けました。

碧が、娘のデートの為に、一生懸命に服を選んでいたシーンは、素晴らしく感じました。親子の恋を、応援したくなりました。

空と光の関係で、2人は仲が良くなるのかどうか気になりました。このドラマでは、モテる人という内容もあり、恋愛について学べるドラマだと思いました。

30代男性

 

 

 

40代男性

今回の話を見ていた感想は主人公の女性と母親の関係性が見ていてとても面白かったです。まずは主人公の女性が中々自分に自身が持てないのは、母親と比較されるのが嫌なんだと言うのが良く伝わってきました。

特に印象的だったシーンは、母親が何故自分のやりたい事を口にしないで悲観的な事ばかり言うのかと趣旨の事を言った時に、主人公の女性がお母さんとは違うと言い合いになっているシーンを見た時は、ある意味始めて自分の意志が言えたのかなと見ていて感じました。

 

 

 

中村雅俊さんが、ジャニス・イアンのウィルユーダンスをレコードでかけていたところが、とても懐かしかったです。

「岸辺のアルバム」というドラマの主題歌でした。一瞬にして昔の記憶が蘇ってきました。自分の娘が、オタクで彼氏ができなくても、まだ20歳だし焦ることもないと思います。

親が心配しなくても、水無瀬空( 浜辺美波)の人生は、自分で決めるでしょう。水無瀬碧の家が豪邸で羨ましいとか、菅野美穂さんの着ている服が高そうだとか、そっちの方が気になりました。

50代女性

 

 

 

30代男性

碧さんが自宅や仕事中での表情や雰囲気と男性と会っているときのそれと全く異なっていて、浜辺美波さんも十分きれいなのですが女優としての器の大きさがうかがえる機会になりました。

整体師という設定がなかなか珍しく、自らの仕事の題材にもしてしまうところが可笑しく感じたところはありましたが、

二人とも同じ男性を好きになってしまうのはまるで友達同士のようで感性がお互いに似ているような印象もあって、

これからどんな展開をさせてくれるのかこの作品の注目ポイントの一つとなりそうな気がしました。また、二次元オタクが取り上げられていましたが最近はそうゆう人がよくいるのでけっこう自然に感じるキャラクターでなじみがありました。

 

 

 

2話にして母と娘の恋愛が本格化してきた!という感じで、見応え大いにありました。浜辺美波さんの可愛さももちろんですが、菅野美穂さんも美しくて、観ていて非常に癒されるドラマです。

今回の第2話は空のコスプレが見れて満足です。碧さんと空の恋愛がこれからどうなっていくのか注目していますが、加えて空のコスプレやオタク度合いをどこまで深堀りしていくかも非常に楽しみです。

同じ人を好きになってしまった2人だからこれから衝突や2人の間の溝が深まっていきそうですが、それも含めて楽しみたいです!

20代男性

 

 

 

40代女性

碧と空の何気ない会話に今回も癒されました。私が大好きな「かあちゃん」もたくさん飛び交って嬉しかったです。

碧の渉への一目惚れはあっけなく撃沈でしたね。でも私的には碧の恋の相手はゴンちゃんであって欲しいのでほっとしました。

まさかその渉が空をデートに誘うとは。全く予想していなかった展開でテンション上がりました。あと陽キャの入野がオタクだったのにもびっくりしました。出来れば空と2人で「ジャンプの頂点」目指して欲しいと思いました。

 

 

 

 

 

第3話あらすじ

 

 

 

 

第3話感想

 

第3話の感想はコチラから

50代男性

1番印象に残ったのは中村雅俊さんの出演シーンでした。中村さんが祖父役を演じるドラマを見るのはこれで2作目ですがすっかり板に付いた感じがして優しく温かい祖父役がとてもお似合いだと思いますが、スマホで何をしているの、と聞かれた時にマッチングアプリと答えるお茶目な面もあり大笑いしてしまいました。

また、孫のような女性からハグを求められたシーンにはどう対応をするのかなとドキドキしながら待っていて、もしかしたらハグをする瞬間に誰かが突然乱入して寸前でハグができない、という昭和のギャグのようなシーンも期待しました。

 

 

 

とても楽しくて、視覚的にも癒されました。碧(菅野美穂さん)と空(浜辺美波さん)、ともにデートをするストーリーは、めちゃめちゃ視覚的に感動しました。

特に、空の着ていたベージュのコートは、凄く素敵でした。しかし、涉(東啓介)は何を思って、デートに“付け鼻毛”をして来たのでしょうね•••。

思わず「何でやねん!。」と、突っ込んでしまいました。更に、その“付け鼻毛”を見て、空は、真面目な顔をして、「何で付け鼻毛をして来たのですか?。」って尋ねるなんて、面白すぎです。次週もとても楽しみです。

50代男性

 

 

 

 

20代女性

今回は渉に鼻毛が出ていたことを、空はありえないと感じるところが笑えました。イケメンで完璧だからこそ、より幻滅してしまうのはわかるような気がします。

そんな中ゴンちゃんが若くて綺麗な人と、結婚するかもしれないのはびっくりです。碧はおだやでのんびりできないことを、悲しんでいたのが可愛らしかったです。また碧とゴンちゃんが、通っていた小学校ではしゃいでたのが楽しそうでした。昔の記憶が自然に蘇っていくのが素敵です。

 

 

 

ゴンちゃんがお見合いをする事になった時、一番しっかりしていたのが空だったのが面白かったです。

新しく奥さんが来たら、今迄みたいに気軽に家に上がってくつろぐことができないという空の言葉に、ゴンちゃんも碧も言われてやっと気づくという、なんだか二人は幼馴染のまま精神面はあまり成長していないのかな?と思えました。

でも、デートの後で、ゴンちゃんにフラれてしまうのが信じられにかったです。普段からあんなに仲が良いのに。もしかしてゴンちゃんって自分の気持に鈍感なのでしょうか。二人の今後が気になります。

50代女性

 

 

 

40代女性

付け鼻毛エピソード斬新でした。空のデートの相手・渉はなぜ付け鼻毛を付けてきたのか分からずじまいで終わってしまいましたが、きっと自分には、恋愛感情が無いため諦めさせるためでしょう。

でもこれでやっと光との恋愛がスタートの予感です。そして、今回ものすごくいいなと思ったのが、漱石の彼女・沙織が、ごんちゃんの父を精神安定剤にするところ。

ああいう女の子には、年上が似合うし、いつもお店にいてくれるので会いたい時に会えるので安定しそうですね。

3話のテーマは、失くして初めてわかるということでしたが、碧にはごんちゃんと結ばれて欲しいです。碧とごんちゃんの幼少期エピソードがまた見たいと思いました。

 

 

 

ゴンちゃんが見た目もイケメンということもあり碧さんとならお似合いなんじゃないかなあと一緒にいる場面なんかをみるとつい思えましたが、碧さんがゴンちゃんに対して若干複雑な思いを抱いているのは今後の展開に何らかの影響をもたらしてきそうな予感がありました。

一方で娘の方は正直まだまだいまいちな感じがあって役のキャラクターとビジュアルとのギャップがあってある意味可笑しくもみえました。ガチャガチャの玉はたいしたものじゃないのにほっこりとする雰囲気がありいい演出に感じられました。

30代男性

 

 

 

20代女性

空が整体師の先生との初めてのデートで鼻毛が出ているのに気付いたときは本物の鼻毛が出ているのかと私も騙されてしまいました。

整体師の先生は面白いおちゃめな性格なのかなと考えさせられました。蒼はゴンちゃんとコンサートデートに行くのですがお見合いはもう進んでいて勝手に降られるという結末でなんだか切ないなと思いました。

でも廃校になった小学校で遊んでいた時は幼いころに戻って二人とも楽しんでいるように思いました。そういう人がいることは良いなと思いました。

 

 

 

浜辺美波さん演じる空が人生初デートで相手の鼻毛を見て冷めてしまうという展開には驚きましたが、若い女の子ならではのあるあるなので面白かったです。

そして、その鼻毛は相手がわざとつけていたものだったという事実が判明したシーンは衝撃的で、もし空の反応を試すためのものだったとしたら嫌だなと思いました。

また、福原遥さん演じるメンヘラな女の子の沙織が中村雅俊さん演じる俊一郎と話し精神安定剤の代わりにハグをお願いするシーンは、なんだか不思議な関係性ですがホッコリする素敵なシーンに見えました。

30代女性

 

 

 

30代女性

テンポ良く会話が進み、碧と空の友達のような会話もかわいくて楽しく観ています。3話では、碧がゴンちゃんに告白まがいのことをしたのが驚きでした。

ゴンちゃんが碧を大切に想っていても、碧がゴンちゃんに惹かれていることはないと思っていたので、ゴンちゃんが結婚するかもと思って焦ったのでしょうか。

碧はまだまだ気持ちが若々しいので、誰かと幸せになってほしいなと思います。空は、渉先生とのデートが残念な結果になってしまいましたが、渉先生の付け鼻毛はどんな理由があったのか、空と同じ疑問でいっぱいです。

光とも今後発展する可能性があるんじゃないかなと思っているので、誰と恋に落ちるのか楽しみにしています。

 

 

 

楽しみにしていた空のデートがまさか鼻毛に邪魔されるとは思わなかったです。なぜ「つけ鼻毛」で初デートにやって来たのか渉に「その心は?」と聞きたくなりました。

第3話で嬉しかったことは、入野の陽キャじゃない面を知ることが出来たところです。元家庭教師の美羽への想いや、意外にも実家では煙たがれてる存在だったり、入野が軽いキャラじゃないところが見れて、正直今まではあまり好きではなかった入野の印象がかなり良くなりました。そして案外、空とお似合いかもと思いました。

40代女性

 

 

 

 

 

第4話感想

 

第4話の感想はコチラから

50代女性

回を重ねる毎に面白くなってきました。漱石のひたむきさ、良かった!よりカッコよく見えてしまった。原作を守りたい作家と、興行的な事を一番に考える側とのあれこれって、現実にもこういう感じなのかな。恐ろしい。

自分の作品を、身を挺して守ってくれようとする編集者。碧にしたら、もう感謝の一言ですよね!でも、だからって急にキスはどうかなと思うけれど、この二人でいい作品を作って、編集長をぎゃふんと言わせてほしい。鼻毛の渉先生の過去の話は、碧じゃないけれど笑った。

うさぎの彼女はこれから登場するのかな?ますますこんがらがっているような人間関係がこれからどうなるのか楽しみです。

 

 

 

 

“好きでもない子を忘れてはいけないという渉は、相当恋愛観がひねくれていると思いました。付き合う気がないなら、碧にも空にも思わせぶりな態度を取るのはおかしいし、わざわざデートに誘っておいて嫌われようとする心理は理解に苦しみます。

でも、そういう煮え切らない態度を間近で見て、入野も自分の過ちに気付けたという意味では、反面教師になって結果オーライだったのかなと感じました。

空も踏ん切りがついたようだし、このまますんなり上手くいけばいいですが、入野との三角関係の予感もあるので、またひと騒動ありそうな不安でモヤモヤしてしまいました。

40代女性

 

 

 

30代男性

碧の人生が何処と無く下り坂とばかり思えていて担当となった漱石もなんだか怪しく思えていたので、最悪な方向に進むと思いましたが、漱石のプロ意識の高さと行動力には感動させられ、上手く行き過ぎるフィクションではあったのですが、碧の人生も好転していきそうな温かな雰囲気が最高でした。

ゴンちゃんの婚約者となった女性の本性が財産目当てであったというのが可笑しく、更にIT富豪の社長に鞍替えする展開が愉快な結末でゴンちゃんには碧がピッタリ合っていると思うのでホッとしましたが、ゴンちゃんの父親の俊一郎が遥かに年下の沙織にメロメロとなっている姿が可笑しく、もしかして結婚なんて事になるのかなと今後が楽しみです。

 

 

 

 

まずは、スムーズに行きそうではないという予想はしていましたが、ゴンちゃんが破談になったというのが驚きです。しかも、相手の女性がお金目当ての女狐だったというのが衝撃的すぎました。そして、渉の鼻毛が意図的というのも衝撃的でした。

ずっと幼い頃から思っている人がいるというのもロマンティックすぎました。そして、やはり漱石の活躍がものすごくて、格好良いと思いました。なかなか、人気俳優や大物脚本家に抗議をするというのは難しいと思うので、見直しました。

そして、碧に憧れていて担当になりたかったというのが予想外で、二人が進展しそうだと思いました。

40代男性

 

 

 

30代女性

このドラマに出てくる人は変な人が多いけど、みんないい人なので嫌な気持ちになることなく楽しく見ることが出来るので好きです。

渉先生が9歳の時に好きだった人の事を引きずって付け鼻毛を付けてデートした事実にはビックリしましたが、それだけ一途で誠実な人なんだろうなとも思いました。

空はきっと渉先生じゃなくて最終的に光とくっつきそうな気がするので、これからの展開が楽しみだな~と密かに期待しています。碧と漱石がこれからどうなってしまうのかドキドキの終わり方でした!

 

 

 

小説の映画化という喜ばしい話のはずなのに、自分の意向を無視されてしまう碧さんがかわいそうでした。実際にはそういうこともあるのかなとも感じました。

渉の身の上話は唐突感がありました。忘れられない人がいるのはわかりましたが、それでデートに鼻毛をつけてくるのも少し違和感がありました。

実はユウトも碧さんの小説のファンだったのも驚きました。そして漱石さんも碧さんのファンで出版社に入ったという熱意もすごいと思いました。

まさかの碧さんと漱石さんのキスですが、漱石さんはメンヘラ彼女がいながら碧さんが好きになってしまったのでしょうか。2人がこれから進展するのか気になるところです。

30代女性

 

 

 

40代男性

個人的に小西編集長を演じるくりーむしちゅーの有田哲平に注目しながらドラマを見ているんで今回も碧をあしらう演技というのがなかなか印象的でした。ハイハイわかりました、ただ応じないと次の作品は書けませんよという圧力というのを上手く表現していたなと感じました。

そしてなんだかんだ仲が悪いように見えてお互いに受け止め合う碧と空というのが目につきました。不器用な親子なんでドラマを見ていると応援したくなるんです。

 

 

 

 

面白いの一言に尽きるなと思いました。そして、なんだかんだ言ってオタク同士で仲良くやっている姿がめちゃくちゃ微笑ましくてたまらなかったです。

私自身、オタクで周りに同じ趣味を語り合える友達がいないから二人の関係性は心底羨ましく思えました。オマケに美男美女のオタク仲間とか最高すぎて、観ているだけでパワーを貰えて心が満たされました。

やっぱり浜辺美波さんの可愛さはレベルが違うなと改めて思いました。素っ気ない感じの態度をしていても元からある可愛さが抜けていなくてキュンキュンしました。

20代女性

 

 

 

 

40代女性

冒頭の親子のタイトルが違うんじゃないかというワチャワチャが、単なるお遊びではなく4話の小説の映画化の内容と絡んでいたので、なるほどーと思いました。

碧が漱石に放った言葉があまりにも無神経で驚きましたが、好きな人にはそういう態度を無意識に取るのだと言うなら納得です。

最初、空のしゃべり方に違和感を感じていましたが、渉先生のこじらせ初恋を気持ち悪いと思うどころか尚好きになっている純粋さに可愛らしいと思いました。母パートと娘パートとどちらも面白いのが魅力的です。

 

 

 

強烈に印象に残っているのは碧の担当の漱石の働きと熱意に感動しました。担当になってからも頼りない感じが続いていましたしストーカーのような彼女とのシーンが多かったので優柔不断な人物なんだと認識していました。

しかし今回、碧の小説が映画化されることが決まりましたが原作が歪められ碧はストレスとプライドが傷つけられていました。漱石の頑張りにより原作に沿ったストーリーで映画が作られることになりました。

漱石は作家の立場に立って行動する泥臭いタイプの若者だったのです。最後に碧とハグしキスをしたことで今後の展開がどうなっていくのかとても気になります。

50代女性

 

 

 

 

第5話感想

 

第5話感想はコチラ

 

30代女性

碧と漱石が抱きしめ合っているシーンはドキドキしました。キスするのかと思ったら空が来たので少し残念でした。距離を置かないでほしいです。

碧がゴンちゃんと首を振っているシーンが面白かったです。空の首を振っている姿が可愛くて笑ってしまいました。空のデートは渉先生がかっこよくてきゅんとしました。お互いになれないデートで応援したくなりました。

デート中に光と何度も電話していて、2人は仲がいいなと感じましたし、2人でいるときの空はとても自然でした。喜びの舞は独特で、一緒に踊る光が可愛かったです。漱石の眼鏡とルームウェア姿がセクシーでした。熱があって苦しそうにしていたので心配です。

 

 

 

 

空と入野はもちろん、碧も俊一郎でさえ、恋の始まりのそわそわと落ち着かない感じはみんな一緒なんだなとほっこりしました。

ですが、それが全部吹き飛ぶほど、ラスト5分が衝撃的すぎました。碧の前フリで、まさか空の父親がゴンちゃんかと焦りましたが、まさかの碧と空の血液型が合わないという展開で、思わず「え、そっち⁉︎」と口に出てしまいました。

碧の「空が生まれた時、世界一可愛い大賞をあげたい」と言う言葉に共感していたのに、完全に肩透かしを食らって少しモヤモヤしてしまいました。

40代女性

 

 

 

20代女性

空と渉先生、サリーと漱石の恋愛が動いてそれぞれの人間性を知ることができて面白かったです。びっくりしたのは、漱石がサリーに別れを告げられたときに、熱もあるのに車を運転しておそらくサリーを引き止めに行ったことです。

漱石はサリーとの別れを素直に受け入れると思っていたので、この行動で漱石の新たな一面が見れました。また、O型からAB型は産まれないので、碧と空は本当の親子ではないのか凄く気になる展開になりました。渉先生は空を好きになるのかにも注目しています。

 

 

 

 

50代”,”碧と空の、深い絆で結ばれた独特の母娘関係を軸に、彼女たちを含んだ個性的な登場人物たちが様々に恋模様を繰り広げる様子が大変愉快で、オープニングからラストシーンに至るまで終始にこやかにドラマを視聴することが出来ました。

また単にどこかもどかしい恋愛関係がコミカルに描かれるだけでなく、その裏側にある悩みや憂いも、

彼女たちを愛し見守る人々の暖かい視線と共にきちんと表現されており、今回放送の第5話も笑いの中にほんの少しの悲しみがブレンドされた、深みある大変上質なラブコメディーに仕上がっていたと思います。

50代男性

 

 

 

 

30代男性

第5話では、空がマンガ制作をしていく中で、光と仲がよくなってきている雰囲気がありました。2人が仲良く過ごせることを期待しております。

光が空のお母さんのことについて、段々とわかってきているように感じました。碧が、ゴンちゃんが失恋をしてしまった話で楽しそうに話をしている姿は、2人は仲が良い証拠だと思いました。

空が渉とのデートをしていてお腹を痛めてしまいました。その後、渉が空を看病していたシーンに、男性の優しさを感じました。

 

 

 

 

ゴンちゃんの圧倒的な癒しがたまらなかったです。本当にゴンちゃんがいるだけで空気感が明るくなるし、それと同時に凄く和やかにもなるからこのドラマにおいて必要不可欠な大切な存在であることを改めて気づかされました。

そして、空ちゃんと光くんがなんとも微笑ましかったです。日に日に2人の距離感が近くなっていくのを観るのが視聴者として最大の楽しみになっているなと思いました。浜辺美波さんと岡田健史さんの紛うことなき美男美女の絵面はまさに神々しくて、めちゃくちゃ尊かったです。

20代女性

 

 

 

30代男性

碧さんとゴンちゃんの関係性に少しずつ変化がありながらも距離感はほどよい感じもあってみていてちょっと応援したくなる気持ちもありました。

一方で娘との親子関係においては亀裂というかすこし微妙な雰囲気にもなりかけていましたがうまく持ち直していくところにちょっとほっとしたというか興味深い展開にも感じられました。

普段からあまりに仲がいいがゆえにああゆう展開はありきたりではありますがしっくりとくる締めに感じられました。

 

 

 

 

空と碧が本当の親子ではないかもしれないという展開に驚きました。血液型からの展開というのが分かりやすくていいですね。

碧はへその緒を持っていたので血縁がないとしても近親ということなのかな。漱石が高熱をおして車を運転して事故にあってしまう。

いてもたってもいられなくなったのだろうけど、無謀な運転は良くないです。空の恋が芽生えて徐々に成長していくのを見守っているように見ていたのですが、親子に血縁がないかも、というピンチが訪れました。今後の展開が心配です。

40代男性

 

 

 

40代女性

光がとても印象的な回でした。空のデートを応援しようとする、でも、煮えきれないモヤモヤした切ない感情が、よく表現できていたと思います。

漫画に向き合っているだけは、嘘のない光の素が出ているのですごく好きです。漫画の進捗度も気になるところ。血液型の秘密に気付いてしまったシーンは、これからの展開を彷彿させるものがありました。

これをきっかけに、空と光が急接近してくれることを期待します。碧と空の親子の触れ合いには、毎回ほのぼのします。

 

 

 

漱石は真面目な人格の持ち主と思えていましたが、碧とキスしようとした所を空に見られてノリのよう話し、

漱石にベッタリだったサリーから離れてくれたのにガッカリと落ち込む姿と碧からの電話を無視と、恋愛においてはいい加減な所があるように思えてしまうのが残念でした。

渉とデートしている最中の空からの相談に光がふざけながらもサポートする優しさが溢れた行動が素晴らしく、できるならば空は光とお付き合いした方が良いのになと感じられるだけに今後の2人の関係が進んでくれるのを期待しています。

血液型の話をサラッと話したのは空なのに今まで気付いていなかったのかと突っ込みを入れたくなる程に静かなサプライズは最高でした。

30代男性

 

 

 

 

 

第6話感想

 

 

第6話の感想はコチラ

50代男性

光はパンドラの箱を開けてしまい、強かった空と碧の絆に亀裂が入ったのは残酷だった。光は責任を感じたようで、空が碧が他人だというと、光は碧が可哀そうだ、自分なら他人なのに育てた礼を言うと言ったのは、空と碧への思いやりを感じた。

ゴンちゃんも、空が生まれたときに、碧にプロポーズし、一緒に空を育ててもいいよと言ったのは、ゴンちゃんは自分の子ではないのに空の父になろうとした優しい男のようだ。

しかし、空は碧に、自分が娘じゃないと言い、次回、自分の子どもを碧に押し付けられたことを非難し、怒った碧に顔を叩かれるのは悲しい。空が血がつながっていなくても血のつながった親子以上に碧の愛情が深いと空に気が付いて欲しい。

 

 

 

 

漱石が事故にあって碧が病院に駆けつけるところから始まり、二人の会話がとても微笑ましく、いいカップルだなと思った。

個人的には小西編集長(有田)の、「若い二人に任せて…あ、若くないか!」のセリフが気に入っちゃいました。

でも、ごんちゃんと碧、ほんとは運命の相手なんじゃないかなと思うので、これからどうなるのか展開が楽しみ。そのあとの空と光の会話もかわいくて、岡田健氏くんファンとしてはキュンポイント多数。

軽めな男役、最初は違和感あったけど、板についてきたなあ。好きなシーンは、二人が大学で座り込んで、微妙な距離感で話し始めるところ。自然で、友達なのか恋人なのか微妙な時期の二人っていう感じでキュンでした!

40代女性

 

 

 

50代男性

O型からAB型は誕生しないことを知った空は病院で血液検査をしました。結果はAB型で、碧の娘ではなかったことが判明します。

ショックを隠し切れない空は、彼氏の渉よりも光に相談することを選んでいます。光のセリフは、ここまで育ててくれてありがとうと、俺なら言うと大人の発言でした。

事情があって空を娘のように育てた碧は立派です。赤の他人の子供を育てるなんて、自分には到底できないからです。ついにこの日が来てしまったかと思う、葵とごんちゃんと父親でした。

 

 

 

ドラマも量産すると、昔見たドラマによくある展開が必要で大歓迎です。面白いです。役者は当代きっての売れっ子女優・浜辺美波。

仲が良過ぎる母娘に秘密があり、実は実の親子でなかった。新しい夢に向かって動き出した若い娘(空(浜辺))は恋愛小説の女王と呼ばれる母の遺伝子を受け継いでいるという話に。

ところが…。だが、これまでと違うのは、娘を支える青年のアドバイス。あっさり、「俺だったら、まずお礼を言うね」と。飄々とした明るい表情が多い入野光(岡田健史)さんですが、意外ときりっとしていて、頼もしい。好きになりました。

40代男性

 

 

 

30代男性

第6話では、空と碧が血液型AB、O型であることがわかり、空が血液型を調べに行って結果がわかるまでが見どころだと思いました。

空が碧が他人なのではないかと知ってしまったシーンは、衝撃的でした。空が落ち込んでしまってどうしょうもない中で、光が支えてあげていたシーンにはとても感銘を受けました。

光と空が良い関係になっていくように感じました。空は碧が他人であると考えてしまうかもしれないが、一生懸命に育てて頂いたことに感謝するべきだと思いました。

 

 

 

自分の親と血液型が合わないなんて衝撃的事実を突きつけられて取り乱している空ちゃんを画面越しで観ているだけでも抉られるような苦しみを覚えました。

いつでもクールなように見えるけれど、本当のところは母ちゃんのことが好きで仕方ないのだと伝わってきて、何もしてあげられない自分が情けなく思えてきました。

今回の光くんがかっこいいどころの騒ぎじゃなくて胸きゅん必至でした。光くんが彼氏だったら毎日が幸せに包まれた温かなものになるだろうなと予感させてくれました。

何より空ちゃんと凄くお似合いだし、光くんになら空ちゃんを任せられるなと思わせてくれる絶対的な安心感がありました。

20代女性

 

 

 

20代女性

入野光役の岡田健史君の演技が素晴らしかったです。少しスベりそうな台詞も彼が発すると心の込もった温かい言葉に変わり泣かせてくれます。

おちゃらけ具合もちょうどよく本当に男前でした。今回も優しさに痺れ優しさが苦しかったです。「抜け道の先に光が見える」グッとそそる一言のセリフがステキでした。

ずっとこの関係が続いて欲しいって願わずにはいられない気持ちになりました。
空の出生の秘密を巡る展開もこれから気になります。

 

 

 

葵と空がとても仲の良い親子だったからこそ余計に本当の親子ではなかったという展開に驚かされました。葵に嘘をつかれていた空の悲しさも空が離れていきそうで不安な葵の気持ちも伝わってきたからこそ、二人の様子を見ていて涙が出てきそうになりました。

また、この一見によって光と空の距離も近づき、光は空の支えとなっていたので、光の男らしい一面を垣間見れたようでキュンキュンしましたし、良いカップルが生まれそうな予感もします。

20代女性

 

 

 

40代女性

碧の血液型からは生まれてこないAB型の空の不安な気持ちに、ずっとそっと寄り添ってくれた入野がとても優しくて素敵でした。

なかなか病院に行けずに2人で道くさするシーンや、ネットカフェで眠ってしまった空の涙を入野が優しく拭うシーン、そして空のために入野が気合い入れてガチャガチャをするシーン、どれも素敵でした。

碧と血が繋がっていないことを知った空に、碧は誰よりも空を大切にしていて愛してると思うと言った入野の言葉がとても胸に響きました。

 

 

 

橘さんとの恋愛に花を咲かせようと頑張るお母さんですが、ゆっくり進めたい彼と感情で動きたいお母さんの気持ちがうまくかみ合わず少し残念な気持ちになりました。

空も渉先生とのデートを成功させ、光くんに恋愛相談をするようになるも光くんはどこか寂しそうな感じがしてもどかしかったです。

空の血液検査で親子ではないと判明し、辛さを隠そうとする空に精一杯の励ましを与える光くんには言葉が出ませんでした。空の気持ちと光くんの優しさに涙しました。

20代女性

 

 

 

 

「ウチの娘は彼氏ができない」(ウチカレ)キャスト

 

 

水無瀬碧/菅野美穂

 

 

売れっ子の恋愛小説家で、シングルマザー。恋愛小説以外のジャンルにトライしてみるが、鳴かず飛ばずの状態。

表向きは華やかな一面があるものの、自分の書きたいものと求められるものがマッチしておらず、迷走中だった・・・

新しい担当に男前の「橘漱石」がつくことになるが、なかなかれない小説を書くことに前向きになれずにいる。

 

 

 

水無瀬空/浜辺美波

 

オタクで陰キャの女子大生。筋金入りのアニメ好き。その一方で、母に変わって家の周りの事は世話をしていて、しっかり者でもある。

第2話では、「私が広瀬すずだったらいいのに」という、とんでもない発言にツイッターが荒れることもあった?!

 

ゴンちゃん/沢村一樹

 


碧の幼馴染で、彼が営んでいる「おだや」では、空がアルバイトしている。わけあって独身のようではあるが、水無瀬親子のことを支える良き友人でもあるが・・・

 

 

 

橘漱石/川上洋平 [#Alexandros]

 

新しく碧の担当になった編集者。作家として記事を書くことに対してスランプに陥りがちな碧を、献身的に支えている。

その一方で、毒を吐くこともあり、その一言が碧に刺さってしまう事も・・・

 

 

 

 

伊藤沙織

 

漱石の彼女だが、どこかソクバッキーなところもあるようで、漱石が面倒そうに感じることも?!

 

 

入野光/岡田健史

 

空の同級生で、いわゆる「リア充」を絵にかいたような男。相手に困っている様子はないが、心はどこか上の空だったりもしている様子。

 

 

 

小西/有田哲平

 

碧を発掘した、散英社の編集長。碧との付き合いは長い。

 

 

 

 

 

 

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