【ウェントワース女子刑務所】配信日やNETFLIX、Amazonでは観れる?シーズン8迄の無料視聴方法を暴露!

2021年2月から、人気ドラマのウェントワース女子刑務所が、遂にシーズン8の配信がスタートしました。

刑務所ものという珍しいジャンルながら、プリズンブレイクとは違った角度で複雑な人間模様を描いた物語で、ヒューマンドラマ的要素のある作品です。

この記事では、新シーズンのシーズン8が無料で観られる動画配信サービスについて解説していきます!

 

ウェントワース女子刑務所を配信している動画配信サービスまとめ!シーズン8はNETFLIXやAmazonプライムで観られる?配信日は?

 

ウェントワース女子を配信している動画配信サービスを表にしてまとめました。表を見る限りでは、個人的に見放題出来ておススメの動画配信サービスは、海外ドラマを豊富に扱うhuluです。

また、NETFLIXとAmazonプライムビデオなど、hulu以外の動画配信サービスでは、FODプレミアムではシーズン3までは配信しているものの、他のサービスでは取り扱いそのものがありません。

また、huluやFODプレミアムでは2週間のトライアル期間がありますので、その期間内に解約をすれば料金の発生はありませんが、

特にhuluではSUITS以外にも「LOST」「24」といった名作や「ウォーキングデッド」「ウエントワース刑務所」などの人気海外ドラマを豊富に扱っているので、少なくとも2~3か月程度は継続してご利用になることをおススメいたします!

ちなみに、huluでの最新話の配信日は毎週火曜日となります。

※こちらの情報は、2020年12月時点のものです。最新の情報は、各動画配信サービスのウェブサイトにてご確認ください。

 

 

サービス名 配信状況 無料期間と
料金(税込)
シーズン1~8まで
(全て見放題)
配信日は毎週火曜日
2週間無料
月額1,026円
huluで観る
配信なし 31日間無料
月額2,189円
シーズン1~3まで 2週間無料
月額976円
FODで観る
配信なし 15日間無料
月額618円
配信なし 31日間無料
月額550円
配信なし 2週間無料
月額960円
配信なし 30日間無料
月額500円

huluについて

 

無料期間 14日間
月額料金 1,026円(税込)
追加料金
  • なし(すべて見放題)
  • 有料プランのhuluストアは、課金有り。
配信作品数 約70000本(2020年9月時点)

 

国内ドラマや海外ドラマの取り扱いが豊富で、しかも見放題であることが強みのhuluでは、アニメ作品の取り扱いも多いのでおススメです!

 

また、huluについては別の記事でも取り上げているので、ぜひご覧ください。

huluの月額料金と支払い方法huluの月額料金と支払い方法を解説!他社比較でコスパの良さに納得?! huluの登録方法、無料トライアル期間~解約までの流れを解説! huluの評判、評価、口コミhuluの口コミ・評判・評価を、ユーザー目線で徹底解説!

※ご案内している内容は、2020年10月時点の情報です。最新の情報はhuluウェブサイトにてご確認ください。

 

 

 

 

ウェントワース女子刑務所の見どころ

 

 

普通の主婦vs極悪な囚人

 

普通の主婦である主人公のビーが、曲者である囚人との人間関係を頭脳戦で切り抜けるところや、その一方で囚人たちが収監されてしまった経緯が描かれていたりと、人間模様が描かれているところに感情移入できるところかなと。

 

 

 

ウェントワース女子刑務所各シーズンのあらすじ

 

シーズン1

 

引用元 https://www.hulu.jp/static/wentworth/

 

ビーは16年間という長年あいだ、夫の暴力にずっと耐えていたがもう我慢しきれない所までいき、そして◯害することにしたものの、未遂で終わってしまう。

未遂で終わったものの、刑務所に収監されることになってしまったビーは、入所して間もなく薬物の密輸に関与させられてしまった結果、犯罪歴を残すこととなってしまう。

刑務所内では派閥争いもあるため「ジャックス派」と、「フランキー派」というふたつの派閥に分かれていた。

しかしビーは愛する娘の事を考えて早く出所することを考えていたため、もめ事を起こしたくない思いから双方の派閥に対して良い顔をしていたのだった。

その一方で、ビーの人柄や考え方はとても道徳心があるため、囚人達から慕われるようになっていくのだったのだが、派閥争いの結末は、ジャックスを制してフランキーが新たなボスとなった。

 

 

 

シーズン2

 

引用元 https://www.hulu.jp/static/wentworth/

ジャックスは、ビーの娘・デビーの◯◯を指示していたが、見事に復讐を遂げる事ができ、彼女の息子・ブレイデンに着眼していく。

しかし、ブレイデンは収監させられていたため、直接手を下すことができずにいた。その為ジャックスと家族ぐるみの付き合いがあったシモーネを経由して、ブレイデンを刑務所の面会室に呼ぶことにしたのだった。

しかし、その計画は遂行できずに終わり、ビーの立場が悪くなり、監視も厳しくなってしまう。しかし、それでも復讐を諦めきれななかったビーは、ボスのポジションを奪うという勝負に出たのだった。

 

 

シーズン3

 

引用元 https://www.hulu.jp/static/wentworth/

 

ビーはジャックスの息子・ブレイデンの始末を遂行できたものの、虚無感に襲われながら終身刑の身となり、ウエントワース女子刑務所に戻ることになった。

そこで出会った所長・ファガーソンは癖のある人物だったため、新たな戦いの火ぶたが切られることとなった・・・

ファガーソンは保身のためには何でもやるような性格で、えげつないこともやらかす人物だった。そんな彼女のやり方に参ってしまったビーはメンタルをやられてしまった為、精神棟に入ることになってしまう。

ビーはそんな状況に追い込まれながらも不屈の精神で立ち上がり、周囲の協力を得てファガーソンを追い詰めて行くのだった。

 

 

 

シーズン4

 

引用元 https://www.hulu.jp/static/wentworth/

 

シーズン3で刑務所内のボスとなったビーと、看守である所長のファガーソンのバトルが繰り広げられるなかで、ウェントワース刑務所内で火事が発生してしまう。

しかしながら、一行は無事に一命をとりとめる事ができ、ウェントワースの刑務所の建物も火事が終わった後にはリニューアルされることとなった。

その後、新たな受刑者が入所することとなったため、新たな人間関係やビーの死などの人間模様が描かれる一方で、ファガーソン所長のサイコパスな一面が浮き彫りとなっていくのだった・・・

 

 

 

シーズン5

 

引用元 https://www.hulu.jp/static/wentworth/

 

ビーは自らの犠牲を厭わずにファガーソンに制裁を加えるが、その結果命を落とすことになってしまう。その後新たなボスとなったのはカズだった。

カズは、非暴力を訴えて「暴力禁止」というルールを掲げ、力で制圧することによって解決させることはダメだと公言する。

この公言によって、ファーガソンに対しても「空気として接する」ような状態となったため、会話も禁止されることとなり、ある意味暴力よりも厳しい制裁が下されることとなったのだった・・・

 

 

 

 

シーズン6

 

引用元 https://www.hulu.jp/static/wentworth/

 

アリーのおかげでフランキーは刑務所からの脱走がうまくいった。そしてジェイクとアリーはファガーソンを生き埋めにするという暴挙に出たのだった。

一方、ソニアはリズに猛毒を盛られてしまうが・・・

 

 

 

 

シーズン7

 


引用元 https://www.hulu.jp/static/wentworth/

 

ザラを◯◯したのはリタだが、動機は妹のことを守るためだった。潜入捜査官としての資格は剥奪されたうえに、15年間の刑期も科せられることとなった。マリーも裁判所で15年間の刑期を科されることとなったため、復讐心を露呈してく。

 

 

シーズン8

 

引用元 https://www.hulu.jp/static/wentworth/

 

 

 

 

 

ウェントワース女子刑務所を観た視聴者の感想

 

 

30代男性

「外国刑務所」と「日本の刑務所」もそうですが、やっぱり「恐ろしい」のがこの今回のドラマ「ウェントワース女子刑務所」を見てすごく分かりました。

「日本の刑務所(男女両方含め)」もそこそこ大変で苦しいところですが(女子刑務所は情報で知っています)、そんなのに比べれば「外国」の刑務所は正直「むごい」とこの海外ドラマもそうですが観ていて感じました。

でも、興奮していた自分もいるので『面白い』と感じている部分もありました。

 

 

 

海外ドラマはまた違った感性で観れるので結構みています。この作品もすきでよく見ていました。これほどまでに面白い作品をみたことはないというほどの完成度で有り、素晴らしい作品であると思います。

シーズン1では主人公であるビーンがどんどんと覚醒していくが、途中で何度も災難に見舞われて感動を呼ぶ。最終話では、衝撃の事実が明らかになり、ビーの暴走が始まる。母親のたくましさが見れるそんな素晴らしい映画であると思った。

40代男性

 

 

 

40代男性

ウェントワース女子刑務所は、オーストラリアのテレビドラマシリーズ。2013年5月1日から、オーストラリアの有料テレビチャンネルSoHoにて放送開始していて、フールーで見ていくことができると思いますが、

女子刑務所とは一体どういうところなのかと言うことに興味を持っている人にとって深く見ていける内容になっていて、

あまり多くの人々にとってあまり深く見て行きたくない世界かもしれませんがそういった世界観をたまに覗いていきたいと言う人間の心理があり、そういう願望をドラマで上手く叶えてくれているものの1つにはなっていると思いました。

 

 

 

刑務所の中で起きるドラマを見ていると言うだけで興味が湧いてくるドラマだと思いましたし、刑事ドラマは結構どこの国でも多いと思いますが、

刑事ドラマもなかなか良いのですが犯人をつかまえた後に、その犯人が行く場所として行く末を見ていけると言う考え方もできると思いますし、

どのような哀れな生活を送ることになってしまうのかと言うことなど、色々と見ていける点はあるのではないかと思います。教訓のようなドラマにもなっていると思いますし面白かったです。

40代男性

 

 

 

40代男性

女子刑務所が舞台の話で面白い方のドラマになっていると思います、ドラマを見ていく上でも少しでも過激なドラマを見ていきたいと言う感情が強い人が多いと思いますが、

過激なドラマを見て何か感じていけるものがあるのではないだろうかと言う感じで見ていきたいのだと思いますが、

やりすぎは良くないと思いますがこれぐらいの感じのドラマだとうまくできているなと思いましたし、主要人物たちが一人でも多く更正してほしいと思いました。

 

 

 

本作は、女子刑務所を主な舞台に、囚人や看守たちの権力争いや絆を描いたサバイバル群像劇で、女性たちが捕まっている姿を見て、興奮を覚えている人などには、良いドラマだと思います。

特に女たちがこういった刑務所という閉鎖的な空間であらそいをしているのを見ると性的にも興奮してという人はいると思いますし、面白いドラマになっているんじゃないかと思いました。

刑務所の世界も面白く見ていけるんじゃないかと思っています。刑務所の世界が舞台になる作品はたびたびありますが、グリーンマイルだったり閉塞感が凄い作品が多くありますがよく見ていくとそれが面白い感じがあって良いです。

50代男性

 

 

 

20代女性

ウェントワース女子刑務所は囚人よりも看守のほうが極悪な印象。看守が囚人になるまでの過程が他の刑務所ドラマには無く、とても恐ろしく面白い。

主人公のビーは初めは弱くて頼りなく囚人の標的にされていたのに自分と大切な人を守る為に強くなっていって、

看守とビーの対決が凄すぎて常にヒヤヒヤして観ていました。主人公のビーが殺されてしまうシーンは声を出してしまうほどの衝撃。全てのシーズンを飽きずに観ることが出来ました。次のシーズンがすごく楽しみです。

 

 

私が今まで見てきた海外ドラマの中で一番面白いのではないかと思えるほど、キャスト、演出、ストーリー構成、音楽など全ての面においてクオリティーが高いと感じた作品でした。

あまりにも面白すぎて、シーズン1から最後まで寝る間も惜しまず毎日時間があれば見てしまっていました。女のドロドロ関係がリアルに描かれていて、女の人間関係は改めて恐ろしいものだなと実感させられました。

この作品をみて、色々な犯罪者がいるけどみんなそれぞれ様々な悩みを抱えて生きているのだなとしみじみ感じました。

 

20代女性

 

 

 

20代男性

“塀の中での女性たちの権力争いを描いたようなストーリーになっていて、日本ではなかなか無いようなハラハラするストーリー展開と圧巻の頭脳戦は見どころです。

普通の主婦であった主人公が刑務所でどう生き残っていくかということが見どころで刑務者だからといって暴力で上り詰めようというわけではなくてしっかり頭脳戦と仲良くするということを大事にしていて社会勉強になります。

また、看守との関係性もとても面白くてどんどん惹かれます。

 

 

Huluで配信が開始された当初から視聴。そもそも刑務所の内部というのは未知の世界であり、暴力シーンが含まれているため、

そう言ったシーンが苦手でなければエンターテイメントとして楽しめる作品。本作に出てくるキャラクター、即ち収監されている女性は様々な罪を犯し、

また、その罪を犯すまでのバックボーンも粗方描かれている。刑務所内でこんな事が起こっていいの?と言うような事件が次々と起こるため、どんどんドラマの世界に引き込まれていってしまう。

敵役だったキャラクターが、物語が進むにつれ主人公の味方になるなど、決してテンポの速い物語の進みはないが、じっくり腰を据えて見るのにはとても向いている作品である。

30代女性

 

 

 

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